オンラインで視聴

 

嵐のライブは初めてだったけど予習でベストアルバムを聴いてて「しらん…曲?いや知ってる!次の曲は…いやしらんかも…?いや知ってる!」の繰り返しですごい。これが国民的アイドルグループ!!ってなったしライブ本番も3割がドラマのタイアップ曲(というかほぼメンバーが主演)本当に誰もが知るアイドルグループだと実感。たった3時間だけど嵐ファンの友人に教えて貰いながら見たからなんというか、せっかくの国宝観に行くか、という感覚が個性や向き合い方が少しでも見えて、より魅力的に見えたし「あ、この曲絶対夏に似合う!真夏に見たいな!」と彼らの次を考えたりして全力でライブされてた

 

a Day in Our Life 今回予習して凄く印象的だった曲、なんていうかラップとベースの歌とで2階建てみたいになって進むフレーズがある。そこの交わりが新しい世界が開いた!って感あってそれを自分も一緒にレスいれて歌うとすごく一体感があって楽しかった!

 

松潤はオンライン組へのファンサも手厚いなと思っていたら演出を一手に担っていて、どの席でも見える楽しめる事をとっても大事にしてると知った。気球や頭上ゴンドラ、視点の高いステージ、確かに一貫してると感じたし今後円盤を買って見る人もカメラ越しのワクワクを感じられるのすごい

 

二宮さん、最後のコメントが思い出の語りなんだけどもすごく自然。「最期」や「終わり」の言葉をあえて避けるようなことはせず、そういう言葉もただ自然に受け入れて使っている様子なのが印象的だった。きっぱりしていて芯のある精神的な強さのある人だなと。

そんでステージングで印象的だったのは「truth」だったかな?何かの歌の時に「願い」みたいなフレーズで顔の前で手を合わせて願うようなステージングをしていて、他のメンバーはしてなくて、なんというか演劇のニュアンスがあるなあと。

 

相葉さん、わりと最初の方から瞳がうるうるしてて可愛かった。

松潤と折半の所でも思ったけど仲間思いというか、ソロ活動とかよりグループでの活動が好きだった人なのかもなあと勝手に思ったり

 

大野リーダー、歌とダンスの安定感はんぱない!!

え、すっご、歌声にハリがあるのに無理がない。ハイトーンが綺麗。ターンの体幹がしっかりして飛ぶ汗までカッコよく見える。40代後半の人の動きなの…??

 

 

櫻井さん、笑顔が眩しい

いつ見てもほぼ笑顔。ダンスや歌で大変なはずなのにカメラに映る姿がずっと笑顔。その姿勢だけでも素敵だなと思っていたけど。最後のコメントで「嵐でした!…いや嵐です!」とこちらの胸をぎゅっとさせるような言葉を切なげな表情で言った後に、最後の曲に行く前にはあの笑顔を見せてた。プロのアイドルを見た。
 

 

結論

 

ショップ>トレジャー交換>アイテム/他>イベントその他>イベント限定報酬>HEART OF THE SUN

 

にあるよ!

 

 

 

 

ふと

オメガ武器全部作ったっけ?

 

と古戦場の編成作成をきっかけに調べてみると5本

 

しかも剣で属性違いがある…(オート勢なのにガチ勢みたいなことしてる…)

調べると足りないのは以下
・天上のトロフィー(2個)
・HEART OF THE SUNのトレジャー交換

・シェロカルテの特別訓練の報酬

天上のトロフィー…は天上征伐戦でなんか重そう
シェロカルテの特別訓練…はサイドストーリーを読まないといけないので古戦場中は無理

・HEART OF THE SUNのトレジャー交換

しかない!

って話ですがそもそもなに?これもサイドストーリーでは?と思ったんですが10周年イベントストーリーでやってるはず的な物らしい
 

 

ということでそもそも古戦場期間中に編成するなって話なんですが

・HEART OF THE SUNのトレジャー交換

 

ってどこやんwww

 

サイドストーリーの中にもいない。

調べたら周年イベストだからここにあった

ショップ>トレジャー交換>アイテム/他>イベントその他>イベント限定報酬>HEART OF THE SUN

 

あった

こんなところわかるかーい

 

と思いつつ他のイベント賞品も交換。

回って賞品の交換は今度…ってしてるとこうなるんだなあ

と他の方のブログで場所が分かったので私もメモ。

グラブルも報酬系とか分かりやすくはなった方だと思うけどもっとどうにかならんかな

 

 

 

あとハバムートウェポンも全部作った(2本しかなかった笑)

 

SODA presents 中村優一ファンミーティング
2026/2/21 (土) 13:00 昼の部

過去2回雑誌掲載(インタビュー?)してくれてる雑誌「SODA」(プレイガイドのぴあが発行して?雑誌)のご協力による、優一さん5年ぶりのファンミ!

◤概要◢

 

 

場所は渋谷のグレイドパーク渋谷!
「警視庁抜刀課」とか「オトメのオモチャ」をやったシブゲキの下の階


ゲストに賀集利樹さん
MCにおなじみの西洋亮さんを迎えて
安心の同じ事務所メンバーさんで開催

 

 


賀集さんとのフリートーク


・賀集さんこういったファンミがはじめて
・出会いはTwitterのDMで優一さんが賀集さんをナンパ(コロナで何かできないかって企画をしてた時に拡散とか協力を依頼)
・その数カ月後にYouTube
・作品の共演はなし
・でも交流はYouTubeから続いててYOKOHAMAの他には優一さんが賀集さんの舞台にゲストで出たり(扱いひどくてごめんねみたいに言ってた)、賀集さんの舞台を優一さんが観に行ったりしてる
・ダンスがヤバかった(全然踊れてない)でしょと賀集さんが自己申告してた。そんなに?
・アギトの25周年映画が放映予定。今は何も言えない
・優一さん「ヘルメット取るシーンがめっちゃカッコいいの!!!」←Xでも言ってたしここでも複数回言ってた(ヲタクのやるやつ)(好き)
・映画よかったらぜひ!
・ずっと立って話してんなー笑と思っていたら流石に西さんから座ろうねが入る
・オリジナルドリンクあるんですよ→今買っても大丈夫ですよ→何人か買う
・ドリンク購入、時間かかるので途中でエア乾杯で進行



カンパーイからのこれまでを画像で振り返り


・侑斗の茶髪は優一さんが色を進言(なんで”茶色なのか”は分からなかった(言ってなかった))
・ジオウの時も茶髪に出来た
・けどアウトサイダーズの時はできなくて1日だけの(スプレー?)茶髪にした
・侑斗(桜井さん)をやる時は色の変更と髪を伸ばすようにしてる
・アギトで初役者、事務所に所属して上京して来てから
・まだゴジュウジャーのオファーが来た時ゴジュウジャーがはじまってなくて「ガオレッド 役 等々力凱亜 」と書かれていても全く分からず説明を受けた
・怪盗ズバットがモチーフ。なのに自分の話し方もあってネットで「ハンバーグ師匠」って呼ばれるの知った(なんかちーょっとだけ凹んで?るように見える感じだった)
・ウルトラマントリガーの劇場版「エピソードZ」では隊長役と悪役両方できて一気に夢を叶えたような気分だった(特撮としての”隊長”役、役者としての悪役的な)
・賀集さん「戦隊狙ってた?」優一さん「いえ全く」「まず僕ら戦隊のオーディションに出られないじゃないですか(5人か6人だしそもそも狙えると思っていないみたいなニュアンスだった)」
・岩舟山にどの3大特撮の撮影でも行ってる
・賀集さんの宣材写真は西さんが撮ってる
・優一さんのはSODAさん



ゲーム大会


・西さんが脈絡なく手元の小さいソフビを握りこんで(パフパフ)と音をならす
・優一さん「なになに?」西さん「転換の合図です!」優一さん「それ何www」西さん「○○に行った時のおみやげです」場所覚えてない(後半とかに優一さんと賀集さんにプレゼントしてた)二人が「名前書いてるww」って言ってたから多分↓これ
https://x.com/yosuke_nishi725/status/2025229341031104800?s=20 
・ゲームは事務所から持って来たスイッチのゲームを行う(事務所めっちゃ近い)
・賀集さんスイッチ両方持ってるけど2はやっと最近あたった何度やってもだめで通常販売になってから買ったらしい
・優一さんは早めに当たったらしくて中村悠一さんの方が当たってないで盛り上がってて言えなかった(知り合いなんだから絡んで良いような気がする笑)
・やったのは2つ。1つは曲に合わせたダンスバトルみたいなやつ。レディガガとオトナブルーが選べたけど会場ほぼ満場一致でオトナブルー。めっちゃ正解。多分一番盛り上がってた。40前後のオッサン3人によるわちゃわちゃ
ボーカルさんを賀集さん、他のメンバーを優一さんが担当してて、確かに賀集さん角ついてはいたけど真ん中にスクリーン、スクリーンを背にして私たちに踊りを見せながら踊らないとなので二人ともなんども振り返りながら踊っててそら難しい(でもキメの部分とか恥ずかしがらずにしっかりやってた)優一さんは前から振りとかわりとすらっとできる印象だけど今回もさっとできてて上手だった
・途中からダンスに西さんが巻き込まれる(優一さんが無理矢理入れてた)


・2つ目はイヤホンガンガンゲーム
・イヤホンをガンガンの音量で聴いている状態で行う伝言ゲーム
・ファン参加型1ゲーム×2回、計4人参加できた
・優一さんはB'z を聴くと言ったら西さんから「「ハイ!」の時は文脈関係なく、その所に来たら言ってね」と枷が付く
・ゲーム結果は2回とも不正解
 1回目 参加者から募集のお題 (豆まきはしましたか)→サムギョプサル
 優一さん→参加者さん→賀集さん→参加者さん(※この参加者さん2人名前が同じ!だった)
 優一さん(ジャムおじさんでした「ウルトラソウル!」)→参加者(○○※忘れた)→賀集さん(サムギョプサルでした)→参加者(サムギョプサル) 
 ※優一さん2回ともそうだけど(あ!気づいた!って雰囲気で途中で言葉変えてるんだけどどれも合ってないので笑ってしまう)

 2回目 参加者から募集のお題  (きょうも岩舟山)
 賀集さん→参加者さん→優一さん→参加者さん
 賀集さん(きょうもいわふねやま※すごい!)→参加者さん(共謀とか泥棒)→優一さん(どーもくんでした)→参加者さん (どーもくんでした※すごい!) 




インタビュー(SODAなどで取り上げてもらったやつこれがイベントのメイン)


役者として日々舞台に立つ中で、個人的に役者はこんなに前に出て作品を背負うように立つのに全然作品の全体像も分かってない。と感じていた。自分の作品を作ってみたいと30代の頃から感じるようになった

 

▼最近の監督作品についてや今後の展望などは以下の雑誌自体をご覧ください
SODA 2025年 11月号

 

 

 

SODA 2026年 03月号

 

 

 


・中学から作品を作ってみたいとは思っていて西くんとそういう話(西くんも映画好き)たくさんした(溝の口のサンマルクカフェとか、渋谷のハンバーガー屋さんとか)(西君はいつも何か食べて話をしてくれた)西くんとのそういう話から本当にやってみようと繋がっているので西くんのおかげ
・賀集さん「プロデューサーとして大変だったことは?※ニュアンスうろ覚え」優一さん「スケジュールや台本などの段取り組み、演者のキャスティング交渉から自分でやっていて6月9月1月と撮影だったので連続で大変だった」「オムニバスで3本やったが途中で1本の長編の方が良かったのでは?と思っていた(慣れてない中で単純計算3本分が同時進行でかかって来る)」



じゃんけんゲームとか
 

・賀集さんと優一さんでツーショチェキ1枚ずつ、西さんから前に優一さんのカレンダー撮影の時の別カット写真

サイン会は優一さんのみ

 

 

 

 

 

 

 

 

 



サインを書いてくれる雑誌を買う時、書いてほしいページと書いてほしい名前を付箋に書いて差し込むのだけど、その際スタッフさんに「こちらの席へどうぞ」って他の場所がいっぱいだから長机みたいな所に案内されたのね(なんか本当にサインを書く所みたいだな笑)って思ってたら、数時間後推しが座ってサイン書いてました。同じせきー!!!

キャパ的にそんな大きくは無いけどバーと大型モニターがある会場で120人くらいかな?

飲み物の会計がQRコード決済のみなのは知ってたけどまさかのSquareで使う側が会員登録必須な感じ?で手間取った…
会員登録なしでもできたのかなー?

椅子の上に子どもが使うため?高さ出しの10cmはある硬めのクッションが全席置いてあって座りづらかった(同時に非常に見やすかった)

 

1997年 時計じかけの摩天楼 古内脚本

→俺らのもりやていじー!犯人が分かって見るコロンボ系作品が好きなのだけど、理由がイっちゃってて好き笑 (白鳥警部ってこの劇場版オリジナルのキャラだったの!?)

 

1998年 14番目の標的 古内脚本

→おっちゃんの狙撃スキルやばすんぎが冴える一作。犯人のおっとりソムリエが中尾さんでトキメキがすごかった。やべえやつに変わっていく姿にこれこれ!ってなる

 

1999年 世紀末の魔術師 古内脚本

→私が喋れるロシア語は「世紀末の魔術師(バルシェ肉買ったべか)」である!後に歌手のVALSHE(バルシェ)さんがアニメ版の主題歌歌うの嬉しかったよね

 

2000年 瞳の中の暗殺者 古内脚本

→記憶を取り戻した蘭にナイフを蹴り折られる(蹴り折られるとは?)犯人のシリアスから一転し情けなくコミカルなやられっぷりがスカッとして気持ちいい脚本。きちんとした刑事課内の確執やら犯人の動機も書かれていてバランスが良い。園子姉ちゃんの「記憶が泣くっても私たちずっと親友よ」と記憶を無くして眠る蘭ねーちゃんの隣で祈るようにこぼすシーンは二人の関係性が表れてて好き

 

2001年 天国へのカウントダウン 古内脚本

→じいちゃん犯人の動機のぶっ飛んでる感も好きだけど、何か秒数を数える時には恋心を思うようにする位には歩美ちゃんの感覚の鋭さも好き。途中まで騙されかけるジンがIt's so cute!!

 

2002年 ベイカー街の亡霊 野沢脚本

→やっぱ好きー!今観返すと完全にMMORPGの設定なんだけど当時はそういう気持ちは全然なくて、世界がとっても広がっていくワクワク感があったなあ。今見ると如何にも「悪役にござい!」ってな顔立ちのシンドラー社長が一切疑われず話が進んでいく様がちょっと地味に面白かった。悪役の立ち位置とも言えるノアズアークやひろきくんのバックボーンがしっかりと描かれていて悪ガキどもの更生も含めて彼の生きた証が後世に残って行くストーリーなのが凄く好き

 

2003年 迷宮の十字路 古内脚本

→まるたけえびすに~トドメ刺す★からのオープニングテーマまで全部そらで言える。京都出身じゃないのに京都出身の人に「この歌で通りの名、覚えたの!?」って聞いたくらいにはドストライクだった。へったくそな関西弁がええよな!平次とコナンの二人で関係のありそうな土地を回っていく、刑事ドラマでありそうなドサ周り的な事をしっかりと描いてる感じが好きだった。あとおじゃる警部好きすぎるやろ。友だちリスさんだけて。

 

2004年 銀翼の奇術師 古内脚本

→おっちゃんの高い所が苦手設定がどこかにぶっ飛んでしまっているのが面白い作品。犯人のメイクの腕じゃなく付き人として夢を遮られた。って言うのがいつもの犯人ぽくていいね。でもなんというか劇場版というよりドラマSPって感じがする。キッドは出るけど特別感がしないなあ。

 

2005年 水平線上の陰謀 古内脚本

→舞台が豪華客船ということで結構導入が雰囲気あってよかった。ちゃんと刑事課のみんなの活躍の場もあって、蘭ねーちゃんとの小さい頃のかくれんぼの話とタイニック号のオマージュも重ねられていている。ミスリード的な流れもあるし、妃先生に似た犯人の無実を証明しようとおっちゃんの推理力が活躍する流れが新鮮でバランスが良い劇場版の印象。

 

2006年 探偵たちの鎮魂歌 柏原脚本

→結構好き。哀ちゃんが私の知ってる哀ちゃんしてるー!(「5秒。」「へ?」「あと5秒以内にハンドルを切らないとガードレールに激突するわ」っていうような厭世的な皮肉屋クールガールの体)最近の哀ちゃんはかなり柔和になってミーハーな所や普通に探偵団して、コナンの”相棒”然とした感じなんだけどこの頃はまだ私の知ってる哀ちゃんでにっこりしてしまった…

キッドから平次、白馬探、横溝刑事も出ていて広くキャストが出るのもタイトル通りで良いし、作品超えて高校生探偵トリオの操作が見られるの素敵(白馬くんキッドだったけど…)

 

哀ちゃんがデレ演技してるの可愛すぎる!声優さんで言うと大谷育江さんがお休み中の作品みたいで光彦くんの声が違う。オフのデートの高木&佐藤ペアが見られるの良いしおっちゃんが妃先生に「俺に解決できっかな…」みたいにこぼすのもいい。関係性が見られて楽しい

犯人の声が安室の声と同じで、「君たちは最高の探偵だ…」に対して「あなたは最低の人間ですよ」ってコナン君に返されててちょっと意味合い違くなってて笑った

あと、ちゃんとコナン君が怪我して固定して動けなくなってるリアル感がええなあと

 

2007年 紺碧の棺 柏原脚本

→園子が凄いピンチで怖かった…。犯人より、他のトレジャーハンターのが犯人らしくてちょっと薄味な感じ。宿屋の元トレジャーハンターのおじちゃんが良い味出してる

 

2008年 戦慄の楽譜 古内脚本

→視聴前「いや、言うてコナン君、音痴なんやろ!?絶対音感の音痴て存在するんか!?」

開始5秒「コナン高速ドラム技の元ネタってこれやったんかい!!」

 

2009年 漆黒の追跡者 古内脚本

→拳銃に立ち向かい弾避けちゃう蘭ねーちゃん強すぎるし、ラスト、ジンがこれまでで一番焦ってる回じゃない??って驚いた!そんで1番ガタイの良いおじちゃんが囚われてるとは思わんやん!アイリッシュって女性かと思いきやだったし、ラストがカッコよかった…。他の作品でもそうだけど、ジンは人徳的な部分で肝心な所逃してるよね…。いや、犯罪組織にそういうの求めても。とは思うけどウォッカには慕われてるのが不思議なくらい人心掌握してなくて、如何に暴れ馬な負けん気の強い人でないと上にあがれないかを感じさせる感ある。

あと関係ないけど七つの子は「カラスの勝手でしょ~」って覚えてるからちょっと面白い歌、ってイメージなのだけどそう来るのか~!ってなった

 

2010年 天空の難破船 古内脚本

 

2011年 沈黙の15分 古内脚本

→勝手にサッカーの話だと思ってたら違う作品だった。渡部カメラマンを起用するのはズルいだろ。声優とは違うのに存在感がすごいしメインキャストの子供たち声優の3人の(あのおっさん喋るのすっげえおっせえな)(寝ちゃうかと思いました)の話すテンションの落差がすごいお気に入りゲスト。雪の中に埋まってピンチは新しくて良い

 

2012年 11人目のストライカー 古内脚本

→犯人、最初から分かってたよ?変声機をブチ抜いて東地さんの発音の特徴が初手の電話から漏れてたので…!コナンをただの少年ではない事に気が付く犯人は多いけど、あそこまで個人として認めて名前まで呼ぶのははじめてだなって。キングカズがゲストな時点で沸いちゃうけど、作品のキーパーソンにするのはズルいよねえ笑

 

2013年 絶海の探偵 櫻井脚本

→イージス艦が舞台って事で陸海で分かれて行動する流れだったけどテンポが悪かったなあと。閉ざされた空間だからあまりにも雲隠れするコナン君がいつも以上に変過ぎるし平次が使われてる感がするのがあんまり…。この時の和葉ちゃんの声優さん不調だったころかな?声がいつもと違ってた印象。船の運用のカンジはリアルで観てる子供たちワクワクしたんじゃないかなって思った。(海上自衛隊の全面協力だったらしい)テーマとしては割と硬派で骨太な選択

 

2014年 異次元の狙撃手 古内脚本

→犯人が、尊敬するスナイパーのために起こす共犯的な動機で比較的人間味のある理由だったけど、邪魔されて蘭ねーちゃん達に殺意バリッバリ向け出したの本性出た感じがしてドン引きだった。結局は自分たちのためで、それってあんたらが復讐してる人に今までされた事と何が違うん?って。そういう意味のアイロニーがこもってる所は良かったけど★型の勲章の形に立地がなぞらえてるのは、いやまあ、こじつけ感がすごかった

 

2015年 業火の向日葵 櫻井脚本

→園子ねーちゃんが家業してるー!?!?ってびっくり。あと、あそこまでされてまだキッドを信じようとしてる所とかこれまで散々な目にあっても明るくへこたれない園子ねーちゃんの精神性好きよ。この作品は犯人の動機がうっすいのと上手くないゲスト声優で最初から犯人丸わかりでなんだかなと。じろきちおじちゃま節が炸裂しててそれを見る作品。

印象的だったのは飛行機事故に新一が巻き込まれてないと知った後の蘭ねーちゃんの泣き崩れるシーン。重めに描かれてて(あ、うん。普通そうだよね…)って助かる事の重大さを思い直した

芦屋のひまわりをめぐって弟が兄を銃で殺害した所とかはゴッホとテオの兄弟間のオマージュなのかなと思ったらゴッホ、拳銃自殺してて他殺説の暗喩なんだろうね。

あと主題歌がいいよね!夏っぽく異国風なテーマにポルノは似合いすぎる!反則レベルだよなあ

 

2016年 純黒の悪夢 櫻井脚本

→いや、あの、天海さん、いやキュラソー異次元に強すぎない!?あと、キュラソー×元太の話、読みたいんですが!?描いてる方、絶対いるでしょ!?大人元太とキュラソーの話!私が!読みたい!そんで高木刑事と聞き間違えて佐藤刑事が思わず声をかけちゃうみたいなそんなかけ合わせ…。見どころはキュラソーネキの傍若無人な活躍。あとは赤井と安室のガチンコバトルもある。

 

2017年 から紅の恋歌 大倉脚本

→まとまっては、いる。恋心の部分が犯人側の動機にもつながっていてテーマ感もあって平次側がおとんとおかんまで出て来るからしっかりキャスト描かれてるのは好き。だけどキャラの関係性にしっかり重きを置きすぎてて肝心のかるたの競技に関する説明が一切ないのが子供向け映画としてはどうなんだろ、って思った。歩美ちゃんたち子ども達も来てるわけだから競技かるたとはどういうものか~みたいな説明シーンは欲しいよ…。ゲスト声優分かんなくてという事は上手だったんだな。と思ったらまさかの平次たちの同級生でかるた部主将の“メガネっ娘”枚本未来子が吉岡里帆さんだったとの事。分かんなかった!上手!

 

2018年 ゼロの執行人 櫻井脚本

→去年との温度差ー!?って感じのハードボイルド系の作風。蘭ねーちゃんを悲しませたんだから安室さんは何発か殴られるべき。って思いつつ見てたんだけど何よりびっくりしたのはゲスト声優の上戸彩さん!下手なわけではなかったけどやっぱり慣れてない感があったからゲストなんだろうなと言う感じはしたけど、ラストの感情をぶちまけるシーンの気迫が良かった。自分の心を注いだ相手も、何もかも騙されていた情熱も、何もできない悔しさも、全部全部飲みこんだ強さが良い。あれは惚れる!黒の組織に入ってほしい。

 

 

2019年 紺青の拳 大倉脚本

 

2021年 緋色の弾丸 櫻井脚本

→いいや、そんな置き土産的なスナイプ出来る訳ないやろー!?

ってなったけどできるってことなんだろうね…?可哀そうな犯人だったけれど、最初から声で分かってた所ある(いつものやつ)。哀ちゃんが化学班的活躍しててかわいかった。

 

2022年 ハロウィンの花嫁 大倉脚本

→いや、これ好き!さすがにあのいけ好かない爆弾魔・円卓の騎士が初手から爆殺される流れは佐藤&高木を見てる人間としては湧かずにはいられないしストーリーもしっかり見ごたえあった!コナン君たちにまで手を出す犯人のプラーミャの残酷さが出てて良かったし、傷心ながら立ち上がった旦那さんの元刑事さんもよかった!

ゲスト声優は白石麻衣さんらしいけど(子供を殺されたプラーミャへの復讐組織のリーダーママ)上手だった!どんな爆弾やねん!とは思うしどんだけ危ない思想の外国人を野放しにしているんだ的な所はあるけど、そこを除けば前提知識あって楽しい映画だと思った

 

 

2023年 黒鉄の魚影 櫻井脚本

→はい!はーい!私!最初から!おばあさんがベルモットだって分かってた!そう、ネイルで!!!(緑色のネイルかわいいね)

筋としては口紅のふき取り方の仕込みですぐ犯人がこいつだってわかったし、TLでネタバレはある程度踏んでたから知ってはいたんだけど、一言目は分からなかった。(途中で声の特徴で村瀬さんだとは分かった)

特徴的な声質を持ちながら、それをあそこまでシームレスに切り替えられるのすごいよね…。ある意味、村瀬歩さんが出てたらそういうこと、ってネタバレにもなりそうなレベル。ピンガ自体の向こう見ずで攻撃的なキャラクタ、最後は毛嫌いしていたジンに騙されておそらく死んでしまったんだろうね。っていうラストがキャラ立ちしてて良いよね(天海キュラソーの後釜的立ち位置なのも劇場版ポイントがあって良い)

キャラクタは立ってるんだけど黒の組織が犯人なので犯人側の動機の深みもなくベルモットやピンガの存在もネイルと口紅で分かりやすすぎたからそこは面白くないなあと。

哀ちゃんに蘭ねーちゃんの唇を奪われるコナンが一番の見どころな気がする

 

2024年 100万ドルの五稜星 大倉脚本

 

 

「は?ポリッシュてなんぞね?」から撮影たのしー!になったセルフネイルの撮影方法。

コロナ禍にセルフネイル(ポリッシュ)にハマりました。

最初は「ぽり…え?マニキュアと何がちがうん?」状態でネイルしてヲタクでバカなのでポリッシュで概念ネイルなどをしており、さながら砂絵。落としてしまうならば。と撮影してきました。

 

その過程でYouTubeやらXやらネットで色々と撮影方法を調べてみたのですがあまりブログを上げている方は少なかったので私の撮影方法を覚え書き程度にまとめておきます。

作例



撮影に使用しているもの
<基本>
・iPhone 11 Pro
・ライト
・写真アプリ「Foodie(フーディー)」
・接写用レンズ
・背景紙(背景布)

・オーブンシート

<たまに>
・カラーシート
・アンブレラ
※使ってる商品の詳細リンクを一番下に入れておきます。

 

 

・光源は統一したい
→室内ライト一択
自然光(太陽光)のニュアンスも好きですが室内でのライト撮影派です。(たまに自然光でも撮ります)

撮りたい時に撮れることと何より自分が完全なる夜型人間なので安定して動作検証できる環境でやっています。



<前準備>
①ネイル(被写体)の準備

<ハンドパック>
手洗い→手持ちのハンドクリームを塗る→ゴム手袋をつける

で放置してます。(スマホが触れるので楽)

 

 

まず手洗いで手の汚れや日焼け止めなどをしっかり落としてます。

手持ちのハンドクリームがたくさんあるので気分で塗りたくってます。

ハンドケアポイント

 

 ◆爪の根本(キューティクルライン)

  出し口が細いチューブタイプのクリームを塗って塗り込みます。根本やサイドの乾燥は接写するととても目立ちます。撮影のしやすさが格段に変わります。これでささくれなんかの撮り直しがほとんどなくなりました。

 

 ◆爪の白い所の裏(フリーエッジ)

  爪の形が乾燥で歪んでる場合は爪の裏を固めのテクスチャーのハンドクリームでびったり埋めてます。Cカーブになります。仕上がりが変わるので塗りやすくなり形もきれいです。ただし、終わった後はしっかり洗って落としきる事。私は持ちをあまり気にしないので適当ですが、しっかり落とさないと油分で取れやすくなると思います。

 

 ◆指と手の甲

  どのハンドクリームでもいいです。指はキューティクルラインから先ももう片方の指を輪にしてくるくるとなじませてます。手の甲は適当に。ゴム手袋より先に塗らないようにしてます。なお、私が参考にした動画だとベビーオイルつかってました。クリームやオイル系に近いものだとゴム手袋が入りやすいと思います。

 

ゴム手袋はぴちっとしたものが良いです。

 


あと気が向いた時はパック前に美顔器を手に使ってます。
→美顔器によくあるイオン導入系のモードで化粧品を手に使います。うるおいを内側に入れるので、手を洗った後でも乾燥しづらいです。これは普段お風呂上りとか化粧品を付ける時に顔だけじゃなくてデコルテとかにも付ける感じでスキンケアのついでにやることも多いです。
※なお、ルースキューティクルが柔らかくなるのでふやかす工程も兼ねてます。



<成形・前処理>
パック前に7割終わらせておいて、

爪が水分を吸って柔らかくなった状態でサイドやカーブ、細かい所をファイルで整えます。

!注意点!
塗る際は、できるだけキューティクルラインとフォルムに注意です。
色ムラはニュアンスのように味や個性になりますが完成度が高いと感じるのは爪とネイルの境目のラインが整っているか、そして爪先から根本までの横のカーブラインが滑らかであるか、そして爪の白い部分であるフリーエッジがCカーブになっているかが重要です。

◆キューティクルラインが整っていると
→ネイルのデザインに集中してもらえます。

 

例えば画用紙に書かれた絵を展示するとします。紙の端が破れていたら(あ、破れてる)と、そこに意識がいってしまい肝心の絵の認識の邪魔になりえるかと思います。キューティクルライン、つまり爪の根本のネイルのラインが整っていれば、ぶっちゃけそれだけで見た目120%くらい魅力的に見えます。セルフだと一番意識して直しやすい部分だと思うので綺麗だと良いですね。

◆カーブラインがなだらかだと
→光の反射が綺麗に入ります。

 

ジェルだとセルフレベリングがあるので成形の時に整えるのが一つの工程として、YouTubeのネイル動画などにも上がっているかと思います。ポリッシュの場合も粘度によってまちまちなのでトップコートで整えます。爪先から根本が小高い丘のように少しふっくらと山なりになっていると自然光やライトの光を綺麗に反射し、うるっとしたツヤ感がでます。ネイルのハイライトみたいな感じです。盛れます。

◆Cカーブが左右対称だと
→いろいろな角度で撮影しても決まります。

 

フリーエッジ、つまり爪先の白い部分が長い場合の話ですが、長いと左右に寄れて撮影の角度によっては歪んで撮影されてしまいます。良く効き顔というか「自撮りは左斜め45度!」みたいな撮影する時に”一番決まる”画角があるかと思いますが、ラメ感や色味などを撮るのに画角を変えたい時もあるかと思います。そういう時に左右対称だと色んな撮影カットが取りやすく撮影時にストレスフリーです。通常スカルプなどで延長する時に注意する点ですが、自爪でやる場合は爪の成形の時点で整えましょう。(爪の表と裏、爪先から見て左右対称だと綺麗になるなと感じます)



<手洗い・アルコール>
最後にダストをキレイに落とすか
手洗いして指先の油分をオフしておいてください。

私はベタベタ感が好きじゃなく普段からハンドケアしてないです。ネイルオイルも塗らないです。

なので撮影前にやってるだけですが、普段からしてればもっと楽かと。(これでも放置なので結構楽だと思っています)




②機材の準備
・ライトセッティング

・背景布セット
・スマホへ拡大レンズセッティング

ライトにはディフューザー代わりのオーブンシートをかぶせてます。

 

ネイルの色を実際の色に近づけるために色々試しましたが相性の良い背景色が「黒」だったため

色々試し、ライトを反射しない真っ黒の背景布を使っています。

普通の黒い画用紙も使ってたんですが、真っ黒を使ってもどうしてもライトの光が反射して灰色ぽくなり色々探して暗幕とかにつかう素材に行き当たりました。

 


③撮影
◆Foodieのフィルターは無料だと「シンプル」が一番合わせやすいです。

最近有料会員となり他にも試してますが、結局ここに来てるかも。

 

有料だと

「パープルブラー」○○ブラー系は3つあるんですがどれも背景のボケみがあるので可愛い感じが出てカラーの色味再現が割と近いです。チェリーブラーとかは赤みのあるネイルの時はオススメ。

「都会の夜」…青みのあるカラーだと肌色とカラーの再現どっちも近くなる印象
「冬の夜景用」…偏光やパール・ラメ感を撮りたい時に使ってます。同じ目的だと「デリシャス」とかもいいです。明度の差がぱっきり出る



自分で値を理解してカスタムできるなら他のものもありだなあと思いますが分からないので。

 

撮影で色々試すのであとは基本加工しないです(面倒)
ささくれとかあった時やったんですけど色味が変わっちゃってそこからはスタンプで隠しています。



実例
◆室内 ライト撮影+アンブレラ(オーブンシートディフューザー)+黒背景

 

         ↓                   ↓

 

比較となりますが
←黒い画用紙が背景(左)  黒い背景布が背景(右)→
です。黒い布背景である右の方が綺麗にはっきり黒が出ているとおもいます。

 

 

◆室内 ライト撮影+アンブレラ(オーブンシートディフューザー)+カラーシート+黒背景  

 

ライトにカラーフィルムを組み合わせると背景に色が付けられます。

1人で撮るのがとても難しいのが困った所ですが…

 

 

◆室内 自然光


自然光は思い立った時や

自然光の光の当たり方で可愛い時に撮ってます。

影をもっと上手く使えるようになりたいですね。

恐らく左が晴れで、右は少し曇りかな?と。

 

 

◆屋外 自然光

適当に撮ってますね。

 

 

光の違いによる撮れ方の違い

室内ライト  室内自然光   屋外自然光

 

 

<今後撮りたい方向性>

 

まだまだもっと上手く撮りたい気持ちはあるのですが

どうにも難しいですね。もっと暗めでアンティーク感のあるシックでマットな絵の質感がすきなんですが、同時にパキっとした色味再現を重視した絵も好きで。

 

どちらも出来る状態でどちらが向いてるかとかどうネイルに落とし込めるか

を考えたいなと。

そもそもネイルが増える一方で収納場所と資金のが先に底をつきそうです笑

 

 

 

 

 

使用商品
・iPhone 11 Pro

 

・写真アプリ「Foodie(フーディー)」

 


・ライト

Godox ML60 手持ち式LEDビデオライト 60W

 

ライトはスタンドとスピゴットが必要です。

・スタンド

CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / MSB/BLACK ブームマイクスタンド

https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/25597/

 

・スピゴット(スタンドとライトの手持ち部分の太さが違うため連結する変換芯)

TOKISTAR 撮影用アクセサリー スピゴット TS-620-ST

 

 

・接写用レンズ
USKEYVISION スマホマクロレンズ レンズキャップ付き (UVML-1マクロレンズ(30-120mm))
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09ND335RT/

・背景紙(背景布)

光陽オリエントジャパン㈱ 特級暗黒布 太黒門 A4

 

・カラーシート
履歴に無い。何かにセットでついていた?

・アンブレラ

UNPLUGGED STUDIO 33インチ ホワイトアンブレラ(グラスファイバー)UN-030

 






参考にしたサイト

◆YouTubeチャンネル(敬称略)

・写真撮る人鈴木遥介

凝り出したら細かい所が気になって来るヲタクなので気が付いたらカメラマンさんのアカウント観てました。

ライトは沼。細かい部分が分かってない浅瀬ちゃぷちゃぷマンなのに分かってしまう、この、沼加減好き。ライトやアンブレラ、撮影方法などを参考にしています。

 

 


・黒崎えり子のVlog - erikonail BEAUTÉ -

有名ネイリストの黒崎先生。スカルプの第一人者と言われるように手技などがレベルが高すぎる。ネイルスクール経営されているので「え!なるほど!」と驚く内容が多い。

ネイル用品とか塗り方のポイントを参考にしてます。

 

 

・Aki - Nail Art

立体アートがびっくりするほどおしゃれで上手なネイリスト、Akiさん

最初はただただ魅入るんですけど、話し方とか声が好きでネイル中の作業BGVになってる。(旦那さんのテロップも好き)もう何回も観てるけどふと画面を観ると「うわうっま」「えっこまか」って驚いてる。

使ってる商品も細かく書いてくださるし取れてる絵の雰囲気も好きです。

ハンドケアを参考にさせて頂いてます。

 

 

◆Twitter(X)

 

璃都@ネイル垢 さん

色の再現の仕方が美しい!撮影されたフォルムも画も綺麗で、思い切って色々質問してみたらお教えくださった優しい方でした。

接写レンズは教えて頂いたものをつかっております!

以下のコツも参考になりますしプロの検定を参考にする。は考えたこともなかったので驚きました。

 

 

 

・n。 さん

言わずもがな、セルフポリッシュネイル界のアーティスト。

ただ見せて貰えるだけでも有り難いのに、n。さんは細かく教えてくださり、投稿をみて難しいなと感じつつ自分なりに再現してみてお手本と比べた時の完成度の違いに愕然としたりしますね

グラデやポリの選び方なんかを参考にしてます。

 

 

またセルフネイルをはじめるきっかけになった憧れフォロワーさんがいるのですが、今は鍵アカウントになっているので掲載は控えておきます。

みるだけでモチベーションになる塗りとフォルムに元気貰っています。ありがとうございます。