20日に両側気胸で緊急入院して、24日にLAMの疑いを説明され、悪い夢でもみているのだろうか、と自分のこととは受け入れられず、他人事のように思っていた。
訳のわからないまま手術を受け、目が覚めた時は、息のできない恐怖を感じて、怖かったのを覚えている。だけど、不思議と涙はでなかった。
初めて泣いたのは、先生の予定の退院日を過ぎた日だったと思う。このまま退院出来ないのではないのではないか?と思うと、強烈な恐怖に襲われた。
思い出したくない一年前のこと。だけど、忘れられないこと。
忘れず、今を大事に生きようと思う。
ところで、今日実家から召集かかり、娘時代の荷物持って帰ってきた(あんた、一体いつ嫁に来たのよ(笑))
こんなのあった(照😳)

第2ボタン。
手前中学、後方高校の(きゃー😆)
母校は明後日卒業式だってさ~。
何年前?(困惑)
中学校の時は誰にもらったかおぼえていない(笑)
これ誰の(笑)(笑)(笑)