こんにちはウインク hamhamです。

 

今日は、天気が良くって気持ちいいですね~チュー

 

こんな日は、やる気が出る!家事がはかどる!!

 

では、タイトルの通り、住宅展示場の歩き方について書いていきたいと思います。

 

私たちは、2018年のお正月休みに住宅展示場に行ったのがきっかけで、

注文住宅購入に至りました。

 

家の近くの東京のとある展示場に、歩いていきました。

 

まず目についた木をふんだんに使ったモダンなデザインの住友林業さんに行ってみると、

 

若い営業マンが出迎えてくれました真顔

 

木のいい香り♪さすが住友林業さん!

 

住宅について無知な私たちは、

 

いつまでに住宅購入を予定されていますか?

どのあたりをご検討で?

広さは、どれくらいほしい?

色々と質問攻めされたのですが、

 

その時の、私たちのアンサーは。。。。

 

『 70坪は、ほしいっすね~ 』

 

『 あ、すごい広いですね・・・』

 

営業マンの顔 → ポーン 

 

私たちは、田舎育ちだったもので、家を建てるならそれ位が当たり前でしょ~!と、

この時は漠然と思っていたのです(笑)

 

東京に、そんな70坪の土地なんて空いていないことも、

あったとしても〇億円することも、

そもそも70坪がどれ位の広さなのか、

夫婦二人で、そんな広い家を建ててどうするんだ?

 

ということは、考えていなかったのです。

 

若くて優しい営業マンは、無知な私たちに

分かりやーーすく、建ぺい率、第1種低層住宅、坪単価など

住宅にまつわるキーワードについて教えてくれました。

 

あっという間に2時間位経って、外出たら真っ暗!(笑)

 

こうして、私たちは漠然と描いていた家のイメージから、

現実的な家づくりを真剣に考えはじめました。

 

色々と家づくりの原理を勉強するにつれて、気づきました。

 

たまたま私たちが行った展示場は、比較的大きくて広い住宅が多く、

各社、贅を尽くして最高級の家を展示していたことに、気づいたのです。

 

例えば、ワインセラーがあったり、寝室がカーペット敷きであったり、造作のソファーがあったり。

 

今となっては、各社のコンセプトや雰囲気は分かるけど、

我々にとってはオーバースペックなお家だったので、理想が膨らむばかり。

 

結局、予算内で我々の理想に合ったメーカーがどれなのか分かりませんでした。

 

そこで私たちは、

 

SUUMO にメーカー選定の依頼をしたのです。

 

スモスモスモスモスモスモスモスモスーモールンルンのやつです。

 

展示場を回って気になった住友林業と三井ホームを残し、

大手ハウスメーカー

デザイン系

工務店

とそれぞれ選定してもらって、再度展示場を回ったのです。

 

すると、取捨選択がしやくなり、効率よく周りやすくなったのです。

 

標準設定が何なのか?

構造様式は?

など段々と見るポイントが明確になってきました。

 

私たちが、無知過ぎたのですがてへぺろ

 

 

結論といたしましては、

 

ダイヤオレンジ 建築にまつわる条件を勉強しておく!

 

ダイヤオレンジ 一度SUUMOに相談すると、メーカーを絞りやすい!

 

ダイヤオレンジ 住宅展示場は、華美過大であることを肝に銘じて周る!

 

ことをおすすめいたします。

 

あくまで私たちの見解ですチュー