まずは髪型のこと![]()
どうしても左側の髪が外側を向いてしまう![]()
たまたまトイレで一緒になったY田先生にぼやいてたら、
「でも、I先生、ショートカット似合いますよね♪」
「え?そうかな
」
「はい♪うらやましいです
」
「あーありがとお
」
髪切って、初めて褒められた![]()
次、若いってこと![]()
乱先生とM下先生と一緒に階段を上っていた時、
乱先生が軽快に上っていく後ろで、
「あ~階段はまだ速く上れない~
」
と、私。更に後ろでM下先生が、
「腰が痛い…」
と。いや、あなた一番若いから![]()
で、乱先生と2人になった時に、
「もおっ、私よりおばあちゃんみたいじゃん
」
って呟くと、
「え!?I先生全然若いじゃん
」
「ってか、俺、I先生の年知らないし…」
「あれ?そうだった?」
「うん、聞いてないモン♪」
「そっか♪じゃ、聞かないで
」
「OK!」
嬉しかった![]()
でも…
乱先生は、私のこと何歳だと思っているんだろ![]()
半分以上ため口だし、
ちょっと困った声を出すと
「何?どした?」
って、助けようとしてくれるし…。
頼み事の時には、
「これ…いいッスか?」
と、若干敬語?
でも…
褒められたんだよな…一応。