ばあちゃんの葬儀は、

一応終了しました。

見た目はなんの問題もなく、滞りなく…

 

私のはらわたは煮えくりかえってございますメラメラ

母方の親類では考えられない…

傍若無人?

自分勝手?

 

ことの最中に、ブチ切れることもなく終われたのは、

ひとえに葬祭ディレクターさんのおかげですえーん

 

彼の前では、

ホッとすることができました。

想定外のことが起きて、身内に対してイライラすることも、

彼に、

「ごめんなさい汗考えが甘かったしょぼん

と伝えると、

「(選んだ)会場、間違えちゃいましたねてへぺろ

って、笑ってくれて…

「でも、大丈夫ですよチョキ

と、いっぱいいっぱいの対応をしてくれた。

 

今思えば、私がイライラしている場面も見られていたと思う。

不機嫌な顔も、仲良い人に不満を言っていることも…。

それは、後からハッと気付いたことだけど…。

 

ま、それがお仕事なんだろうとは思うけど、

怒りをぶちまけたい私にとって、

「良いんですよ♪」

「大丈夫ですよ♪」

彼の優しい笑顔がホントにホントにありがたかったお願い

↑彼に不満をぶちまけてはいないよ。

 

惚れちゃうくらい、素敵な葬祭Dでした照れ

 

一体何があったのか?

余裕があれば後日更新って言うか、

仲よしさんしか知らないここで発散したい!!

 

今日はこれにてパー

 

お風呂に入ってから、

今後やらなければならない手続きについて

彼から頂いた資料を読みますアセアセ