オッチをくすぐって遊んでいた時に、
ケラケラ笑いながら立ち上がった
オッチの椅子が倒れ…
私のすねを直撃![]()
メチャメチャ痛くて、
足を抱え込んで呻きました![]()
いつものように
「ごめんなさ~い」
と、軽く言葉にするオッチ。
痛くて返事もできずにいたら、
さすがにやばいと思ったのか、
近寄ってきて足を撫でようとする…。
でも、オッチの(撫でる)は、
力一杯ギューッとするから![]()
「やめてえ~!」
と、足をかばった。
そしたら、焦ったオッチが
「タ、大変ダー
」
と、部屋から出て行った・・・・・。
「大変!大変!」
と、声が遠くなっていく。
ま、痛いのはすぐ治まったから、
どうするのか期待して待っていると。
しばら~くして、
保健室の先生を連れてきた。
否、連れてきたと言うのか?
見ると、
先生がオッチの肩もみをしながら、
のんびりとくっついて歩いてくる![]()
「オッチ?何しに行ったの?」
と聞くと、オッチは
「先生!肩もみ、したよ!」
・・・・・・・・・
そして、保健室の先生は、
何故連れてこられたのか分からず、苦笑![]()
どうやら、
「大変ダ!」
と、保健室には行ったものの、用事を忘れたらしい(^▽^;)
私も既に立ち上がっていたから、
足を痛くしていたことも忘れられ…。
ホントに危機の時は…死ぬな、私![]()
でも、保健室の先生を呼びに言ってくれた辺りは、
オッチの知恵と愛情だと思います![]()
前にもこんなことがあった×××
訓練しておくか![]()