児童期のしなやかな筋肉を作るポイントはいつも食べているアレ^^ | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

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●児童期のしなやかな筋肉を作るポイントはいつも食べているアレ^^

こんにちは!栗原公子です。

連休最終日、みなさまは、どちらかにおでかけされましたか?

我が家は、ショッピングモールに出かけ、ついつい洋服を買ってしまいました(ユニクロで 笑)

さて、今日は、先週書いた記事の続きを書きますね。

運動会で改めて気づいた体のしくみ

良い例えで、「しなやかな筋肉」って、いいますよね?

しなやかな筋肉って、どういうカンジかというと・・・

ゴムを思い出してみてください。

びよ~ん、パチン!って、良く伸びちじみするゴム、ありますね。

筋肉の動きって、それと似ています。

良く伸びて、ピタッと決まる。

そして、はじいたように、またピタ!

この一連の動きが「決まって」くるのは、10~12才くらいって言われています。

だからなんです。高学年になればなるほど、運動会でダンスなどの出し物は、キレが良く、揃ってキレイですよね。

でね。この筋肉のキレを良くするためには、何を食べるかがケッコウ大事。

マラソン選手のように、しなやか=持久力がある筋肉を作るための食材はコレ。

炭水化物

いわゆる主食です。中でも、ご飯がベストです。

小学生になると、運動量も増えてきますね。

運動をたくさんした後は、筋肉の回復が必要。また、筋肉への栄養の貯蔵も重要です。栄養としては、ご飯が1番良いのですねー。

部活の後なんかに、コンビニでおにぎりを買って食べるのは、理に叶っています。

で、この筋肉をより良く働かせる、育てるためには、同時に神経の発達が大切なんです。神経が筋肉を動かすからですね。

神経系をより良く作る食材は、

青魚、ビタミンC、B6、B12、ミネラル(カルシウム、カリウム、亜鉛)や、チーズ、ヨーグルトなどの発酵食品。

これらの食材と、筋肉を作るご飯を、積極的に摂取して・・・

キレがいいダンスで、わたし、ぼくってカッコいい~!と思える、しなやかな神経~筋肉を作ってあげましょうー^^




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