ドクターが医療に取り入れているドテラ。その理由1 | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

子供の薬がどんどん減って、ママの自信がUPします!

●ドクターが医療に取り入れているドテラ。その理由1

こんにちは!栗原公子です。

先週の土曜日、みなとみらいパシフィコ横浜で開催の、こちらに参加してきましたー!


ドテラジャパンコンベンション2015



10時開催で、わたしは30分くらい遅れていったのですが、ドクター達のスピーチに間に合って良かった!

ドテラの最高医療責任者 ドクターヒルの化学的に見たドテラのお話など盛りだくさんだった~!

中でも、日本のドクター達のドテラを医療に取り入れたお話は本当に聞いて良かった・・・!

今回参加したドテラコンベンションレポートでは、この日本のドクター達4名の方のスピーチ内容を、4回に渡って読者のみなさまにシェアします。


【お1人目。大分県小児科医師】

●子供達のアレルギー治療などに、

・気管支炎(ぜんそく)~ブレンド精油イージーエア
・鼻喉アレルギー~レモン、ペパーミント、ラベンダー、オレガノ

・上記症状+メンタル安定~オレンジ

を、取り入れている。

度重なる咳の症状が、緩和された症例が多数。


●症例-12才夜尿症

ブレンド精油アロマタッチ~下腹部毎日塗布
夜尿症毎日の症状が、数回に減少!

医療にアロマを取り入れるには、品質が非常に大事だが、ドテラの精油は、医療に取り入れていくに値する品質だ。

西洋薬は、抑え込むためのものに対して、微生物と共存できる薬、医療


=統合医療にアロマを取り入れていくべきだ。


人の体には対応する力がある。


わたし達人の体にもともと備わっている力(免疫)を、患者みなさまに伝え続けていらっしゃるとのことです。




こちらの小児科のお医者さまのお話には、非常に共感いたしました。

わたしは、ママと子供の免疫力を上げるために、アロマ教室を主宰しております。

わたしの伝えてきたことは間違っていなかった・・・と、同時に、共存できる方法、アロマテラピーをこれからも子育てママ達に伝えていこう!と、強く感じることができました。


お読みくださったみなさまは、いかがでしたか?


人の体には対応する力がある。


ママであるわたし達も、子供達に伝えていきたいですね。



明日の夜は、お2人目の医療関連者、看護師の方のスピーチシェアです。お楽しみに^^


あ、そうそう。

明日は、ドテラをホームケアに取り入れていく、夏の講座の募集最終日です。

医療ではないけれど、

「子どものあせもが、ちょっと良くなったんです!ひどくならずに、引いているなあ~って感じなんです!」

昨年は、このようなお声をいただきましたよ^^




アロマ&スパイス ローズマリー
鎌倉市笛田5丁目 八雲神社交差点近く 
JR鎌倉駅西口より無料送迎あり
電話  090-7825-8523 (10:00~18:00)
定休日  土・日・祝日
レッスン時間 10:00~13:30  

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・これを読めば、子育てに役立つアロマがわかります^^



対面講座は、鎌倉、大船、藤沢、茅ヶ崎、逗子、横須賀、平塚、小田原の湘南地域の他、横浜、遠くは、千葉からもお越しいただいています。

メールセミナーは、青森、宮城(仙台)、東京、神奈川、岐阜、滋賀、大阪、京都、広島、香川、愛媛、長崎、福岡の、全国から、また、遠くは韓国からも受講いただいています。

ありがとうございます^^