お薬って悪者?善者?実は・・・ | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

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●お薬って悪者?善者?実は・・・


アクセスして頂いたみなさま、こんちには!栗原公子です。


もうすぐ、7月も月中、来週あたり梅雨明けですね~


梅雨の間は、色々とつらかった~

わたしは、季節の変わり目になると、体の1部分にかゆみを伴う湿疹が出るのです~


夏~秋は、ひじの内側、冬~春は、額や頬周り(この時期は花粉のせいもありますが)、そして、現在の梅雨~真夏は、首に出ていました。


出る場所がいつも決まっているわけじゃなくて、都度違う箇所なのです~


これはなんで起こるのかっていうと~、排泄しているのですね。


カンタンに言うと、毒出し。


毒出しの大きな原因は、おそらくーーー、加齢かな(笑)ま、それだけじゃないですが・・・^^;


だから、お薬で表面的に抑えるのではなくて、待つのみ(笑)


でもでも、待っている間には、積極的に身体の後押しをしてあげることも大切です。



排泄機能をバックアップしてあげること。



その時の旬の野菜、果物で、食事の内容に気をつけたり、新しい水分を摂取して、発汗を意識的に行ってあげること。そして、運動。


不調改善には、もうこれが基本。これしかない(笑)


ただ、あんまりひどくなった症状には、一時的にお薬を使うこともすごく大切。


痛い、かゆいなど、皮膚の症状は特に、目で見えるだけに、気持ちもブルーになりがち。


気持ちが沈んでいると、またその症状の後押しをしてしまいます。


お薬と、自然療法である食事やアロマは、まったく違うようで、実は表裏一体。



自然治癒力の後押し。



薬、自然療法。どちらも、自然治癒力の助っ人として使うと、体のケア=生きていくのが楽になるのではないかなあ。


からだのケアは、お薬を飲む前や、自然療法を行う前に、不調になる理由、からだのしくみを知っておくことが1番大切。



これからの真夏は、冬についで、お医者さんにかけこむママが多いのでは。


水遊びからの感染病、食事&高温多湿環境からの皮膚トラブルが、不調原因2トップですね。



何で不調になるのか?


不調になりやすい子と、なりにくい子の違い。


この1か月間で知ることができると、真夏はもちろん、秋からのケアもグッと楽になりますよー^^





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これを読めば、自然療法がぐーんっと近く感じます^^