●野菜キライな子どものママへ^^
アクセスして頂いたみなさま、こんにちは!栗原 公子です。
今日は午後に、トマト、なす、バジルなどの、夏野菜、ハーブ類をプランターに植えてみました^^
あとは、キュウリを植える予定^^
そうです。いわゆる、家庭菜園デス。
我が家は、ハーブ類は、娘が1才くらいのころから、一緒に植えています。
(あ、一緒といっても、ぐっちゃぐちゃにしてしまいますので、1才時は、植える時は見ているだけにしてもらいましたが・・・)
この、家庭菜園。今はおうちで栽培しているママ、増えてきたのかな。
子どもと一緒に植物を育てることは、食育にとっても有効なんです^^
特に、小さいころから一緒に。が、ポイントです。
娘が1才半くらいかな。貸家の小さいベランダで、育てていました^^
ハーブだったら、生い茂ったらちぎって食べる。
野菜だったら、ママが手伝って根本をひねり収穫する。
1才代から、できますね^^
植物は、ストーリー性があります。
小さい種、苗が、葉っぱを出し、ぐんぐん伸びて、花が咲き、実がなる。
そして枯れて、また種になる。
このことを小さいうちに体験していくと、どうなるのか?
植物(食べ物)は、人間と共存していることを、肌で感じれるのです。
ちょっと、難しい言い回しですね。
うーん、自分の体は、食べ物でできていることがわかるんです。
あ、潜在的にです^^話してもわからないですから^^
どんどん育った葉っぱが、お皿の上に乗った瞬間、なんともうれしい感情になるのです。
その葉っぱをキライになる可能性は、非常に少なくなります。
どんなに美味しいレストランよりも、子どもにとっては、何倍も魅力的なはず。
家庭菜園、やらない手はないのです^^
小さくてもいいんです。マンションでもできるんです。
「うちの子、野菜キライで~・・・」
そう、ぼやいているママ、今すぐ、苗を買ってください^^
子どもが、小さいほど、いいんですよー。
さあ、ママと育てた、その葉っぱを食べたその先は、どうなると思いますか?
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