お水をあげ続けると、どうなるの? | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

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●お水をあげ続けると、どうなるの?


アクセスして頂いたみなさま、こんにちは!栗原 公子です。


今日の鎌倉は、さわやかなお天気になりそうです^^


4年前、東京から引っ越ししてきてすぐに買ったレモンの木。

ずうっーと実が付かなかったのですが、今年は実がつきそうです~!



うれしくて写真を撮ってみました^^


レモンや柑橘系のミカン科の木は、こんな可憐な白いお花が咲きます。

今咲いているから、夏の実ですね~


お花に限らず、植物を育てていて、いつも思う事。



ちゃんと、ケアしてあげれば、必ず応えてくれる。



特に実物は、何年か経たないと実が付かない種類もありますので、根気よくケアを続けてあげるのが、きっと大事なんでしょうね。


種や苗から育てて、葉っぱが出て、お水をあげ続け、適宜肥料を与える。


その季節にあった花が咲き、実が成り、枯れ、種が落ち、生まれ変わる。


これね、人間の一生、子育てにも同じことが言えますね。

わたしは、いつも子どもに伝えていることがあります。


「お花も葉っぱも、人間とみんな一緒。生きているんだから。

でも、人間みたいにしゃべれないし、動けない。ずっとずっと弱いんだよ。

だから、元気がなかったら、気づいてあげなきゃね。

今、苦しいから助けてーって、言っていることを。」



子どもは、小さければ小さいほど、助けてーっていうサインはわかりやすいです。


10代になってしまうと、ほんと、わかりづらくなるんじゃないかな。

そして、救い出すのも、時間がかかるようになる。


今、さみしい。苦しい。くやしい。


子どもから、お水をかけてって、言っている時があります。


大げさかもしれませんが、どんなに素敵なおうちのお子さんでも、絶対そういう時があります。


そんな気持ちを汲み取って、癒して、また、放す。子育てって、その繰り返しですよね。


子どもが小さいうちは、ママやパパは、汲み取るカンみたいなのが、必要なのかな。


出来るだけ、カンが働くよう、そして、癒すことができると、本当に子育ては、楽しめるようになるのだと思います。



そう、お花を育てるようにですね^^



気持ちを癒すをことが出来ると、体の働きも、どんどん、強くなって行きます。


わたしの娘は、現在小学校1年生。

もう5年半ほど、お医者さんにかかっていません。(あ、予防接種は行きましたよ)


もちろん、食などの物質的なケアも大事ですが、精神的なケアは、もっと大事です。


植物と同じで、生きていますからね。


サボテンって、話しかけると大きくなるっていう、アレと一緒です^^



ママ、あなたは、お子さんに気持ちのケア、できていますか?



ここでは、1番カンタンなケアの方法を、知っていただけます^^

ただ、本日で終了です。ピンときた方は、急いでねー!


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これを読めば、自然療法がぐーんっと近く感じます^^