「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」の、そのココロは? | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

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「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」 の、そのココロは?



アクセスして頂いたみなさま こんにちは!

ママと子どもの免疫力が上がる!安心安全アロマのお薬&40分で軽やか足:栗原 公子です。


今日は、娘のランドセルを見に、聖蹟桜ヶ丘まで行ってきます。

東京に住んでいた時に、聞いたことがある駅名でしたが、、、鎌倉からは、かなり遠いんですね・・・


さて、今日のお題、


「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」 の、そのココロは?



一昔前の、確かハム製品のキャッチコピーでしたね。


わたしは、リアルタイムで聞いている時から、このコピーが大好きでした。

なんか、バカでもいい、元気なら。って、聞こえたんですよねー。(あくまでも、わたしはですよ。違うかな?)


ママになった今の方が、よりこのコピーが好きです。



わたしは、いつも子どもに伝えている、いくつかのお話があります。

その中の1つに、こんなお話があります。



「小学生になって、お小遣いをもらえるようになったら、なんでも自分の好きなもの買っていいよー。」



一見、どこにでもいる優しいママですよね。

この話の後には、こう続きます。



「だから、小さいうちの今は、体にいいもの、あまり良くないものを、いっぱい知っておいてほしいの。」



ここで、質問です。

幼児期に、できていてほしいことってなんだと思いますか?


・お箸の持ち方。

・靴の揃え方。

・ひもの結び方。

・あいさつの仕方。

・人間関係の築き方。

・時計の読み方。


まあ、こんな感じでたくさん出てきますよね。


これらは、できるまでの個人差は多少ありますが、知らないうちに、できていって当たり前のことです。


知らないうちにできることって、さほど難しくないことなんですね。


この事柄を、○○ という、一言で言い表せます。


私達、人間は、この○○の連続で、良くも、悪くも、人生が造られていきます。


わたしは、この○○を行うことが、小さい子どものママには、必須だと思っています。


答えは、とってもカンタンです^^


続きは、明日土曜日夜配信のメルマガで、お伝えしますね。―――





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これを読めば、自然療法がぐーんっと近く感じます^^