アクセスして頂いたみなさま こんにちは!
子どもの免疫力が上がる!
副作用がない 安心安全アロマの薬:アロマ&スパイス ローズマリーの 栗原 公子です
突然ですが、わたしはドラマ好きです
今回のクールは割とおもしろそうなのが放送されますね
その中の、昨日の篠原涼子さんのドラマ中に、バスの席を赤ちゃん連れのお母さんにゆずらない若者を、篠原さんが叱って諭す、というシーンがありました
シーンこそ異なりますが、少し前にわたしも子どもを叱ったことがあります
自分の子どもではありませんよ(笑)
公園で遊んでいる、小学4~5年生ぐらいの男の子を叱りました
5~6人で、1人の子をいじめていました
靴をみんなで投げ合って、返してあげないという、ほんとドラマで見るようなオーソドックス?な状況でした
あまりにも見かねたので、わたしはリーダーっぽい子に、「嫌がってるよ、返してあげな」と、声をかけました
その子は、チッ!と言葉をはいて、やがて靴を返して、いじめは収まりました
その時は、我が子は1才~2才の間だったかな
わたしの顔を、じーーーっと見ていました
現在は全国で、こんなようなことは日常茶飯事なのかもしれませんね
わたしは、東京の下町で育ったせいか、子どもの頃から周りの大人は、知らない子でも悪いことをしてれば叱る というのが当たり前でした
江戸っ子っていうやつです
昔は大家族が多かったせいか、おじいちゃん、おばあちゃん達が近所の子どもも見てくれてたからですね
同じ環境で育った同級生等は別として、社会に出て、同じようなタイプの人にあんまりお会いしたことがないので、まあ、わたしは少し変わっているのかもしれませんが・・・(変わっていると、言われたこともあります 笑)
何にせよ、どんなことでも、習慣て、すごく大切じゃないかなと思います
人に、ありがとう、ごめんなさいを言える
人に迷惑になる、困ることはしない
小さい子には、優しくする
できるだけ好き嫌いせずに、何でも食べる
悪いことを見たら、されたら、注意する
このようなこと全部、大人が手本となり子どもに見せていかなければなりません
手本がなければ、マネしようがないですからね
食育も、この習慣がとっても大切です
栄養等を考えるのは二の次なんです
できるだけ好き嫌いしない、元気な子に育ってほしいと願うなら、まず、大人が変わらなければなりません
わたしなりの食育を、アロマと組み合わせてお伝えする新しいコースレッスン
5月・6月の募集は、来週4/22(月)・9:00~です
自然療法やアロマに興味がある、子どもが野菜嫌いで困っているなどなど、いいかも!と思った方はぜひご覧くださいね^^
アクセス 鎌倉市笛田5丁目
八雲神社交差点近く 地図
JR鎌倉駅西口より無料送迎あり
電話 090-7825-8523(10:00~18:00)
メール kimi-ham-0721@docomo.ne.jp
定休日 土・日・祝日
レッスン時間 10:30~12:30・10:30~14:30