春は毒出しの季節です | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

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子供の薬がどんどん減って、ママの自信がUPします!

アクセスして頂いたみなさま こんにちは!

子どもの免疫力が上がる!副作用がない 安心安全アロマのお薬:アロマ&スパイス ローズマリーの 栗原 公子です



桜は開花したけど、三寒四温で季節の変わり目真っ只中ですね~


私たち人間の体でも同じことが起こるようになります


自然が寒くなったり、暖かくなったりすると、人間の体温調節をしている自律神経のバランスが狂います


継続的に暑い 寒いが続く夏や冬と違って、春・秋は体の変わり目の時期でもあります


そう、人間も自然の一部。季節、自然の影響を強く受けるということですね



この時期に湿疹等のアレルギー疾患や、喘息が出やすくなってしまう子どもは多いのではないでしょうか


主に体から何かを出そうとすることは、体にいらないものを出しているんです


寒い冬の間に体にたまっていた水分らを排便や排尿、発汗等の、通常の排泄で出し切れないものが、他の何かになって出てきてるんですね



わたしも今、手の平や指に湿疹が少し出ています


去年の秋口にも出ていました

わたしはおそらく出てしまう場所が手の皮膚なんです


皮膚であれば他には顔や体全体、咳(喘息)、鼻水などなど


その人の弱いトコロに出てしまうのかな


こんな症状の時は、お医者さんで頂くお薬の前に、試みて頂きたいのが食事です


今の時期の春野菜は、体の余分なものを出す成分 毒出しの力が強いです


ふきのとうやたけのこなど、あの独特な苦みがその力を持っています


子どもには混ぜご飯にするなどで、少量でも食べさせてあげると、排毒を優しく促してあげられます


お医者さんで頂くお薬は症状を「抑える薬」です


湿疹や咳の状態がひどい時は、なんとかしてなくしてあげたいと思うママの気持ち わかります


わたしも娘が赤ちゃんの時思っていました



でもなぜこの時に出ているのか?


今は便利な時代です インターネットで調べてみてください


それをわかると、子どもやご自分の家庭でのケアがスゴクやりやすくなる というか楽になりますよ

これからどうしていいのかの行動も、気持ち的にもです


わたしは、食を学んだ頃から、アロマを学んでからは特に何でも調べるようになりました そして実践

本当に必要な時にお薬、これはママのケアで大丈夫だなと思った時は自然療法のように、知識・実践が経験となり家庭でのケアが広がります

お薬の前に、食事を見直す 次にお薬よりはるかに優しく作用するアロマやハーブ


野菜や、アロマ、ハーブ これらすべて植物 自然の力です


そして人間も自然の一部


本来、体の不調は同じ自然のもの同士で治したほうが理に叶っているんですニコニコ


4月のアロマお茶会では、こんなことも少しお話する予定です

悩みがあるママの心が少し楽になるかもしれません