ダイレクト出版は、最近どんどん企業として大きくなっていますが、

 

ダイレクト出版の“ビジネスモデル”ってどんなものなんでしょうか?

 

今回は、ダイレクト出版の“ビジネスモデル”について、ちょこっと触れてみます。。

 

 

ダイレクト出版の「ビジネスモデル」って?

ダイレクト出版の“ビジネスモデル”は簡単に言えば、こんな流れです↓↓
 

・まず、無料本や有益な書籍を比較的安い価格で販売する

これが、「フロントエンド」ってやつですね。
 
ダイレクト出版は、安い価格と言っても、中身にも力を入れているので、そこに見込み客が飛びつくわけです。
 
 

・次に、顧客となった人にハイエンドな商品をオファーする

ここで、「バックエンド」商品を売っていきます。
 
つまり、自分たちに大きな利益をもたらす商品ですね。
 
1度、安価な書籍で満足し、安心した見込み客に、メルマガやDMでどんどんオファーしていく。
 
そうして、自社の売り上げを上げていくわけですね。
 
 

ダイレクト出版は、「フロントエンド」と「バックエンド」を徹底してるダイレクトレスポンス企業!

 
つまり、ダイレクト出版は、この「フロントエンド」と「バックエンド」の2段構えを徹底しているダイレクトレスポンス企業です。
 
ダイレクト出版のインフォビジネスの商品は、数十万する商品もよくありますが、
 
高い金額を売るために、どんどん階段をのぼらせるような感覚でオファーしていっています。。