最近、「セールスライティング(コピーライティング)」を学び続けていて、気づいたことがあるんです…

 

それは、ネット記事のほとんどには、ある【重要な要素】が欠けている…と。。

 

 

ネット記事は、「証拠」が提示されていないから信用されない…

 

では、重要な要素ってなんでしょうか?

 

それは、「証拠」です。

 

文章を構成する場合、

 

主張したら、その理由を言って、そのあとに「証明」があってこそ、相手は「なるほど」と納得します。

 

 

ですがほとんどのネット記事は、その「証拠」の部分が欠けています

 

だから誰も、ネット記事を信用しないんですね。

 

もちろん、「ネットだから信用しない…」っていうのも、あるでしょうが、

 

それでも、ほとんどのライターが、

 

ただ“理屈”を言って、ハイ終わり!これで納得したでしょ!!

 

と押し付けている記事が多いように感じます。

 

 

まぁ、これからどんどんネット記事の質も上がってくると思いますが、

 

そういうことに気づけただけでも、セールスライティング(コピーライティング)を学んでいて収穫あったな…と感じますね(-_-)

 

ちなみに、私が1番最初に学んだセールスライティングの本は…↓↓

ちなみに、私がセールスライティング(コピーライティング)を学ぶにあたって、

 

最初に手に取った入門書は、「セールスライティング習得ハンドブック(←買った時の感想記事です)」という本です。

 

初心者向けで、これからセールスライティング(コピーライティング)を学んでいく専門用語などもわかりやすく書かれていておすすめです。

 

もしよかったら、ぜひ読んでみてください(^^♪