懐古 | hamのハミング

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私的な場所です、



学生のとき、ちょうどこの曲を聴きながら卒業制作をしていました。
大学で周りが騒がしかったので、のんびり聞いていたら、この曲のような作品になりました。
自分の作品の方向性が他分野だとスティーヴ・ライヒの作品が近いと教授に紹介され、作品に盛り込まれました。
音楽によって向上することもあります。

今も悲しい時や朝に聞くことがあります。