ラストライブに行っていないので彼の真意は不明
それでも「イロクイ。のゆーり」が解散までファンに放ったメッセージはファンにとって辛いものだったと思う
投げやりで、攻撃的で、全てを否定しようとして
ゆーりがゆーりをどうでもいいといったり、もう終わりってと言って、自分の何を知っているというたびに悲しかった
お前の好きなゆーりという存在は所詮偽者、作り上げたものといわれているような気がして
曲を聴き、ライブに行き、歌詞を見てそれで好きになって、それだけでよくて
何で本人にそれを否定されなければいけないんだと思った
来てくれた人、分かってくれた人だけ分かればいい
でもゆーりの言葉は難解で、彼が思っている以上に彼らイロクイ。のファンはいて
その人たち全てを突き放すようなゆーりの行動が哀しかったし
好きな自分に虚しくなった
勝手な言い分だとは重々承知だ。