今月夏休みをとり東京へ
ついでに渋谷で献血、初めての渋谷ハチ公前献血ルーム
休憩ルームはそんなに広くないけれど椅子が結ったりで居心地抜群
献血した人のみハーゲンダッツあり(献血後にスプーンがもらえる)
今回は成分
前回は大事をとって全血だったが、特に体調に変化無しだったので今回成分に復帰
前回平気だったので緊張も無く、心拍数も基準内
特に問題も無く献血終了
さてまた定期的に行きますか
で題名の事
献血行く理由は人それぞれ様々
したくても出来ない人も要るし、気軽に出来るボランティアって行っても、自分がいたい思いまでして血をとる意味が分からない!所詮偽善だよ
という意見があるのも分かっている
自分がやる一番の理由は自分が後悔したくないから
将来自分が輸血を受けたり、血液由来の医療品が必要となる可能性は0じゃない
もし、自分が輸血を受けたら今度はその恩を返したいと思う
でも、輸血を受けた人はもう献血が出来ないため恩を返すことはできない
たぶん、そうなったらやっておけばよかったって後悔すると思う
だから、可能性が0じゃない限り、献血しておきたい
自分が受けるかもしれない分くらいは献血しておきたい
誰かの為!といういうよりは自分のために、偽善ですらないから理由としては性質が悪いかもね