今月夏休みをとり東京へ

ついでに渋谷で献血、初めての渋谷ハチ公前献血ルーム

休憩ルームはそんなに広くないけれど椅子が結ったりで居心地抜群

献血した人のみハーゲンダッツあり(献血後にスプーンがもらえる)


今回は成分

前回は大事をとって全血だったが、特に体調に変化無しだったので今回成分に復帰

前回平気だったので緊張も無く、心拍数も基準内

特に問題も無く献血終了

さてまた定期的に行きますか



で題名の事

献血行く理由は人それぞれ様々

したくても出来ない人も要るし、気軽に出来るボランティアって行っても、自分がいたい思いまでして血をとる意味が分からない!所詮偽善だよ

という意見があるのも分かっている


自分がやる一番の理由は自分が後悔したくないから

将来自分が輸血を受けたり、血液由来の医療品が必要となる可能性は0じゃない

もし、自分が輸血を受けたら今度はその恩を返したいと思う

でも、輸血を受けた人はもう献血が出来ないため恩を返すことはできない

たぶん、そうなったらやっておけばよかったって後悔すると思う

だから、可能性が0じゃない限り、献血しておきたい

自分が受けるかもしれない分くらいは献血しておきたい

誰かの為!といういうよりは自分のために、偽善ですらないから理由としては性質が悪いかもね

数年前に友人に勧められた実験台モルモット
その時CDを購入し満足してしばらく離れていたが、久々にHPを覗いたらかなり好きな雰囲気の曲
猫になれる薬

ブラックメルヘンというか
可愛いメロディー、明るいメロディーにブラックな歌詞の組み合わせが大好きなのでかなりツボな雰囲気
ちょとまたCD集めないとね
しかし歌の歌詞で投身自殺するのは中央線が多い気がする
やはり統計的に多いのか?

本日、免許の更新行って来た

前回前髪について何も言われなかったので同じ長さで行ったら分けろと言われた

眉毛見えなきゃ駄目とか言われ、髪を分けさせられたけど出来た免許は結局眉毛写って無かった

しかも髪をカメラの前で分けさせられ鏡も見せてくれずいきなり写真撮られた

そのせいで写真は前髪ぐちゃぐちゃ、今後5年あの写真使うからきちんとしてきたのに

前髪は前回よりも短いくらいちょうど眉毛にかかる程度で切ってるから目は全部出ていた、そして前回の免許は眉毛は出ていない

そもそも、受付の人と写真撮る人が同じなら受付段階で前髪を分けておいてください、と言えば良いのでは?

事前に言われていれば鏡できちんと整えてとる事ができた

免許更新業務はある意味一社独占状態

流れ作業で改善点は多いと思う

たとえば、撮った写真を免許にする前に一度確認させてくれるとか、不可能な事ではないと思うのだけれど

免許は自分の身分証になる、それなりに更新料も払っている、やはり納得した写真で作りたい