ミバリさんからのバトンです。


おお振り恋人選択バトン


理想の恋人の選択バトンです++
選択肢の中で許せるものを選びましょう!
必ず理由もつけてネ♪


●1.まずは予定を立てましょう。
A.「あっ…あの、こ 今度…いっ しょに……遊 ぼ?」
何するかはわからないけど三橋くんが自分から誘ってくるなんて!
B.「今度の試合も絶対勝つから応援しに来て!来てくれたら俺すげぇ頑張る!」
しょうがないなぁ…次は遊ぼうね田島くん。
C.「何処行きたい?やっぱり映画とかかなぁ」
余程嬉しいのかすごくウキウキしながら予定を決めている水谷くん。
D.「直接搬入だ」

どこへー!!初っ端からかよ(´し_`)


良いなレンレン! ぼくもがんばっちゃうよ♪


●2.待ち合わせしちゃいましょう。
A.「俺も着いたばっかりだからさ、行こうぜ?」
5分前にいたのに相手に合わせる紳士花井くん。
B.「悪い…寝坊した」
遅れてきたけど走ってきたみたいだし…許してあげるよ島崎さん。
C.「迎えに来た方が早く会えるし手っ取り早いじゃん?」
だからって私の家に来なくても…阿部くん。
D.「世話してて遅れた。間に合わないから後ろに乗れ」

いきなりバイクで現れメットを投げ渡す呂佳さん。誰の世話だよ?!


呂佳さん! どこへでも連れてってください。しがみついてますから♪
…あれ、Dはイリュージョンか!?


●3.ランチを食べましょう。
A.「ここのお店、安くて美味しいんだよ」
栄口くんのオススメのパスタ屋さんへ。
B.「腹減ったから飯食おうぜ?」
有無を言わせず榛名さんとファーストフード店へ。
C.「…手料理食べたい」
そんなこと言われても…急遽自宅で利央くんに手料理振る舞います。
D.「バイキング行くか」
あの‥どう考えても行き先が桐青野球部部室なんですが(´し_`)


栄口かなー、パスタ大好きだし。


●4.買い物をしましょう。
A.「なぁ、どれがイイと思う?」
スポーツショップで泉くんに似合うジャージを選んであげよう。
B.「それすげぇ可愛い!似合うよ!」
浜ちゃんに服を選んでもらおう。
C.「こういうのって結構好きかも」
準さんと一緒にペアのストラップを選んじゃおう。
D.「未成年だけだと入れなかったからさ‥」
え、顔パスだったんじゃないのか。つーか何が欲しいんだ(´し_`)


慎吾さん、はイリュージョンだし身の危険を感じるからパス。だけどちょっとだけ興味はあるんだ。へへ。


●5.ちょっと落ち着きましょう。
A.「そこの喫茶店でイイ?」
巣山くんとゆっくりお茶を飲もう。
B.「グランドの横のここ…すごく気持ち良いんだよ?」
沖くんとのんびりしよう。
C.「わからない所あったら言ってね?」
西広くんに勉強を教えてもらおう。
D.「オレ~、のんびりするの嫌いなんだよね~、‥なんで意外そうな顔するの?」
ええ‥だって‥そうでしょう‥山さん。


巣山だな。
先生! 勉強じゃ落ち着けません!


●6.恋人っぽいことをしましょう。
A.「アハハ、口についてるよ?」
ナプキンで口を拭ってくれたのはすごく嬉しいけど…人前じゃ恥ずかしいよ栄口くん!
B.「俺…今すっごいお前にチューしたい」
人がいっぱいいる所でわざわざ言わないでよ田島くん!
C.「は はぐれる…と…いけ ないッ…から」
そう言いながら手をギュッと握ってきた三橋くん…カコ可愛いッ!
D.「オレ‥この時計が欲しいんだ‥これ買ってくれたらお前を愛せそうな気がする」
素人じゃねーよ!(´し_`)!


レン、俺が守ってやる!


●7.更に進んだ関係になりましょう。
A.「この後…どうする?」
どうするとか言いながら阿部くんの家向かってるし私の腰に腕回して…何する気!?
B.「な、俺ん家来いよ…」
目線合わせながら唇が重なるギリギリで話さないで下さい島崎さん!
C.「俺ん家イヤ?ならホテル行くかぁ」
確かに嫌とは言ったけど、そっちの方がもっと身の危険を感じるんですけど榛名さん
D.「私の家には‥今誰もいないんだ。女房も子供達ももう‥」
思いきり枯れオーラ出てますよカントクー!!


飲みましょう監督、俺でよければお注ぎしますよついでに娘さんを紹介してください。


●8.最後に告白されちゃいましょうか?
A.三橋「あ…その…す す す……好きっ…!」
B.阿部「野球と同じ……嘘、お前は野球とは比べらんねぇくらいに大好き」
C.田島「お前がゲンミツに好き、すげぇ好き、チョー大好き!」
D.花井「好きだ…俺と付き合って下さいッ」
E.栄口「君のこと好きなんだ。迷惑じゃなかったら…これからも好きでいてもいいかな?」
F.水谷「君が好き、だから…付き合いたい!……ダメ?」
G.泉「俺お前が好きなんだけど…気付いてた?」
H.浜田「いつもふざけてるけど、今はマジ。君が大好き」
I.榛名「お前は俺のだろ?」
J.利央「ねぇ、ずっと俺の側にいて?」
K.準太「これからも一緒にいたいんだ…君が好きだから」
L.島崎「前に話してた好きなヤツって…お前のことなんだぜ?」
M.山ノ井「君のマネ~。君もオレと同じキモチだよね?」
N.呂佳「汚れているが‥それでもいいんだな」
O.監督「女房とはまだ調停が住んでないし、私はきみの親御さんと同じくらい年を取っているが‥」


なぜ和己がいない!?
既に枯れオーラが出始めている和さんじゃなきゃヤダ!
レン? ロカ? あんなの遊びですよ(´し_`)


●9.お疲れ様でした。おお振りスキーさんに回してあげてください^ ^
アンカー。イリュージョンそのままですし。



 異常です。
以上です。ミバリさんありがとうございました。