エピソードⅠ「すれ違う想い」9頁
しばらく続いた幸せな日々…
ある日あるお祭りの屋台で親友の彼女が働くから一緒に行こうと親友に頼まれ行った。
その日Mailをしていたせいか携帯の充電が切れた。
家に着き充電の事を忘れたまま寝てしまった。
夜中に玄関のチャイム!!
立っていたのは彼女だった。
「なんで充電切ったままなの??何かやましい事でもあるの??」
それだけ彼女は言うと怒って帰って行った…
次の日の夕方、仕事から帰り郵便受けを見ると1通の手紙…
彼女からだった。
ある日あるお祭りの屋台で親友の彼女が働くから一緒に行こうと親友に頼まれ行った。
その日Mailをしていたせいか携帯の充電が切れた。
家に着き充電の事を忘れたまま寝てしまった。
夜中に玄関のチャイム!!
立っていたのは彼女だった。
「なんで充電切ったままなの??何かやましい事でもあるの??」
それだけ彼女は言うと怒って帰って行った…
次の日の夕方、仕事から帰り郵便受けを見ると1通の手紙…
彼女からだった。