かかとのガサガサで
ストッキングが破れること
ありませんか?
こんにちは😊
東広島市の足裏角質ケアサロン
HALUTE.86です。
これから秋冬に向けて、
ストッキングやタイツを履く機会も増えてきますね。
そんなとき、
「かかとに引っかかって伝線しちゃった…」
なんて経験、ありませんか?
せっかく新しいストッキングを出したのに、
履くときにかかとに引っかかってしまって、
「あーーー…また破れた😭」
ってなると、ちょっと悲しいですよね。
実は、ストッキングが破れる原因は
爪や靴だけではありません。
乾燥して硬くなったかかとの角質が、ストッキングに引っかかってしまうこともあります。
特に、
☑ かかとがガサガサ
☑ ひび割れがある
☑ 足裏が硬い
☑ 触るとザラザラする
という方は、少し注意してみてくださいね。
そして、かかとが気になると
自分でヤスリをかけたり、削ったりしますよね。
「硬いから、もっと削ろう!」
と、やりすぎてしまうのはおすすめできません。
角質は、ただのいらないものではなく、
お肌を守る役割もあります。
削りすぎることで、かえって乾燥したり、
硬く感じることもあります。
足裏の角質は、
一気に削るのではなく
「少しずつ整えていく」こと。
HALUTE.86では、
お一人おひとりの足裏の状態を確認しながら、
硬くなった角質を丁寧にケアしています。
施術後は、こんなお声も♡
「かかとが柔らかい♡」
「触った感じが全然違う!」
「これならストッキングも安心して履けそう😊」
そして、きれいになった足裏をキープするには、
お家での保湿もとっても大切。
お風呂上がりには、
かかとまでしっかり保湿してあげてくださいね。
ガサガサかかとを卒業して、
ストッキングを履くときも
ヒヤヒヤしない足裏へ♡
「自分でケアしても、なかなかきれいにならない」
そんな方は、お気軽にご相談ください😊
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