前回、卵管疎通性検査と書きましたが、
正式名称、超音波下卵管通過性検査でした![]()
子宮を通して卵管に液体を入れてエコーで見て卵管が通っているか検査します。
1人目の時は、別院でしたが、卵管に液体を入れてレントゲンを取り、また翌日通院する(チェックをしたのか何をしたのか覚えていませんが)というものでした。
この液体が、卵管が詰まっていたために卵巣まで行かず、先生がチューブが抜けるほど思い切り力を入れて通過させてくれました![]()
そしてその周期は避妊だったかな![]()
記憶が曖昧ですが![]()
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今回は病院でも説明がありましたが、レントゲン方式は今は行わず、エコーで見るので被曝をしないとか。
そして、今週期見送りというのもナシです!
切羽詰まった妊活中にはありがたい![]()
この2、3年という短い間に医療って変わるんだなぁ〜と感心しました![]()
検査はエコーの画像を見ながらリアルタイムで説明してくれました。
結果、問題ナシ、通過しているとのことでした![]()
良かったーという思いと同時に、通過してるのにやっぱり妊娠出来ないのか〜という落胆もありました![]()
その後、またタイミング指示を受け、クロミッドを3日間飲むように言われました。
卵を育てる薬かな💊
双子のリスクもありとのことでした。
双子ってリスクっていうんですね![]()
こっちは、たくさん欲しいんですけどお〜![]()
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