到着して、内診してもらうと、子宮口が4㌢開いてるといわれたけど、まだまだで、一旦帰って、自宅待機を言い渡されました(笑)
帰ってから、痛さはあるものの、文句を言う余裕も、サンドイッチをたべる余裕もありました(笑)
ここからが地獄の始まりでした(笑)
だんだん痛さが増してきて感覚も狭くなり、普通に息することが、できなくて、病院へ…。
内診してもらうと、まだ子宮口は6㌢しか開いてない。って言われ、陣痛の間隔をはかる機械をつけられて、20分ほど横になってる間も、陣痛がくると普通に息できず、看護師さんに「深呼吸して」って言われ、機械を見ながら、「もっとMAXまでいくからまだまだよ…」って言われ、恐ろしくなりました
それから、入院しましょうといわれ、分娩室に速攻連れて行かれたけど、先生も、看護師さんもま「だまだよ~」って感じで、ひとりの看護師さんが、「6時に夕食が出るから食べましょうね~」と言うんですが、そんな余裕はありません
分娩室で、赤ちゃんの心拍をはかる機械をつけられて、はじめ、「どちらか向きやすいほう向いてていいよ」と言われたので、右向いて横になってました。③へ
帰ってから、痛さはあるものの、文句を言う余裕も、サンドイッチをたべる余裕もありました(笑)
ここからが地獄の始まりでした(笑)
だんだん痛さが増してきて感覚も狭くなり、普通に息することが、できなくて、病院へ…。
内診してもらうと、まだ子宮口は6㌢しか開いてない。って言われ、陣痛の間隔をはかる機械をつけられて、20分ほど横になってる間も、陣痛がくると普通に息できず、看護師さんに「深呼吸して」って言われ、機械を見ながら、「もっとMAXまでいくからまだまだよ…」って言われ、恐ろしくなりました

それから、入院しましょうといわれ、分娩室に速攻連れて行かれたけど、先生も、看護師さんもま「だまだよ~」って感じで、ひとりの看護師さんが、「6時に夕食が出るから食べましょうね~」と言うんですが、そんな余裕はありません

分娩室で、赤ちゃんの心拍をはかる機械をつけられて、はじめ、「どちらか向きやすいほう向いてていいよ」と言われたので、右向いて横になってました。③へ