鼻毛。

って始まりはどうなんだろう?


最近、ブログとかニュースとかで

花粉の話が出始めていますよね。


そう、読みの鋭い人はもうお気づきですね。

鼻毛が有効なのではないか?という馬鹿な話を。。。


そもそも

人って大切な部分に毛が生えるシステムになっていますよね。

重要なツボに生えたり、頭だったり、目の周りだったり。

鼻だって、例外ではないです。


つまりは、鼻毛は鼻の中に異物が入り込まないための

フィルターなんですよね。

フィルターの肌理(きめ)が細かければ防げるってことだ!!!!発見。


タバコを吸う人とか、ホコリの多いところで働いていたりすると

鼻毛が伸びるって、よく耳にします。

そう、今からでも間に合います。

花粉に悩んでいる人たちは、鼻毛を無駄に蓄える準備を始めればいいのですよ。


漫画とかにある、鼻毛が飛び出しちゃって

ひげなんだか、鼻毛なんだか分からないくらいにさ。


鼻毛を伸ばす過程は、体に悪いです。なので、勧めません。

でも、最良の伸ばし方を知っている人がいたら是非

鼻毛の勧めをしてみてください。

今年の春は鼻毛ブームが巻き起こるかもしれませんよ。

今日は短めのブログになってしまいもうす。


仕事が立て込んでいて

精神的にも時間的にも不安定な状況・・・。


さあ、今からがんばります。


やる気は自ら出すしかないですな。

でも、心の片隅に優しい気持ちを持ちながら。

殺伐とした雰囲気は、出したくないのでね。

「もしもこんな物があったら」という願望が

時代を作っているんですよね~。

僕にとっての「もしも」って何だろう。。。


どこでも電話ができたらいいな~。

で、携帯電話が生まれたでしょ。


どこでもTVが見れたらいいな~。

で、携帯TVとか、ワンセグ携帯とかが出た。


少しでも早く、楽に移動をしたいな~。

で、自転車が生まれ。車が生まれた。


こんな便利が欲しいという願望が、時代を切り開くんですよね。

ビニール傘だって、使い捨てとか、手軽なとかがキーワードになっていたと思う。


世の中の開発者と呼ばれる人は、人一倍、「もしも」の願望が強いのだろうな~。

もちろん、分析タイプとかの人もいると思うけど、

画期的なものとか、新しいものを発明するひとは「もしも」が頭の中を回っている。


「もしも」


という言葉をジーっと見ていると

希望に満ち溢れた顔に見えてきたりしません?

「し」が鼻で「も」がまつ毛の立った目。

いや、失敗に悲しんでいるようにも・・・。


10年後には、どんな新しい「もしも」が生まれているのだろう。