久々に、潤いのあるポスターと広告ができました合格

ウキウキしてます。


なので、久々に自分の仕事の広告宣伝の話をしようかなと。


雑誌とかTVの取材が、ここ数週間の間に数回あって

メディアの人と話をするのですが

今の若い人って何にお金を使っているんだろう?となりました。¥


携帯電話の利用料金も、いろいろなサービスのおかげで下がっているし

お酒からも離れている傾向が見えるらしい。

特にビールとウィスキーからの若者離れがありますね。

僕の学生時代は、ビール三昧でしたけどビール

それと、若者の車離れも著しいとの話をよく耳にしますよね車


ギャンブルだって、パチンコ・パチスロをはじめ

競馬だって、業界の調子は下がり気味です。


みんな貯金に回しているのかな?

堅実な若者が増えたってことなのでしょうか?

ワーキングプアとか、ネット難民とか、ニートとか

いろいろと不安を煽るワードが飛び交っている世の中ですからね。


こんなご時勢ですから、心の潤いを与える広告が必要だと思います。

広告は世の中の景色をつくる1つの要素ですから。

TVから流れる映像、雑誌の広告、電車の広告、などなど。

これらがみんな、心に潤いを与えられるメッセージになっていたら

きっと、世の中は良くなると信じています。べーっだ!


そうすれば、生活者はお金を落としてくれて

メーカーも潤って、生活者も潤っていくのにな。


潤い、今の僕のなからのキーワードですね。