もしも靴というものが発明されていなかったら
どんな世の中になっていたのだろうか?
勝手に想像するに
街が今よりもきれいだっただろうに。
やっぱり、ゴミとかタバコとかを捨てる人っていないと思う。
だって、踏みたくないじゃない。
それと、足の裏にはツボが集中しているから
刺激とかされちゃって、みんな健康のはず。
水虫とかだって無いかも・・。などなど。
もしかして、靴が無かったら、今よりも素敵な世の中になっていたかも!
いやいやそんなことは無い。
電車に乗ると、みんなの足の裏汗で、電車はニュルニュルしていて気持ち悪い。
スポーツとかだってここまで発展していないですよね~。
裸足ですべる、アイススケート・・・。こりゃ拷問だ。
「もしも」を想像してみると意外と面白い発見があったり、無かったり。
もしも、洋服が無かったら、スケベな気持ちもわかなくて
動物みたいに人間も発情期が決まってたかもしれない。
ある季節は、みんな発情しちゃうから、会社や学校はもちろん休み。
冬は寒いから、外出しないか、体が発達してみんな毛むくじゃら。
ありえる・・・。
さてさて、どんな「もしも」をイメージしてみます?