気がつけば 12月も半ば。
専門学校は半分の学生は出席、半分の学生はオンライン。
「養老先生とときどきまる」が年に2回ほど?あるのですが、見る度に養老先生もまるも「歳を取られたなあ」と感じる。特に養老先生は6月に手術をした。との事なので尚更なのかもしれない。
恐ろしいほどの速さ。
3歳くらいのお子さんからでも出来ますよー。
マスキングテープはグリーンがメインで赤や金色が入っているとオーナメント的で可愛いです。
白い紙に貼って黒画用紙はママが三角に切って穴を開ければオッケーです。
冬に入りお家時間が長くなりますが楽しく過ごしていきたいと思っています。
私が星を作っている間隣で坊ちゃんは自由に切ったり貼ったり。
久しぶりの紙を使っての遊び楽しかったです
テストをするんでも、レポート提出もバラバラバラバラ。私の頭もバラバラバラバラ。
試験はオンライン授業をきちんと聞いていないと分からないようにしました
しかし、それとは別にお話しは毎回勉強になるのでよく聞く。
人の話しを「訊く」。
さえぎらずに最後まで訊く。
ソクラテスは若い人が何気なく言った言葉を面白がり、「ほう、それはどういうこと? もう少しそのテーマを掘り下げてみようじゃないか」と言って、さらに発言を促す。若者はウンウン考えて「こうではないでしょうか?」と答える。ソクラテスはさらに面白がり、「それを聞いて思い出したけど、こういう話と組み合わせて考えたらどうなるだろう?」と、さらに問いを重ねる。
との事で若い人にも絶大な人気があり、若い人の話しを良く訊いていたらしいです。
「ガースー」とか言って笑っていないで国民の話しを良く訊けば支持率も下がらなかったのかもしれませんね。

