平成29年札幌の
出生数は 13,821 人で、前年の 14,021 人より 200 人減少し
平成30年では前年より600人の減少との事です。
ということは13,200人あまり。ということになります。600人減というと学校で言えば軽く20クラス無くなるという事で。考えるとすごいですね。
200万都市札幌でこうなんですから地方から産科が無くなるわけです。

29年の婚姻件数は
婚姻件数は 10,134 組で、28年の10,495 組より 361 組減少したようです。
大学出たら→男子東京に就職。

もうそろそろこの構図も考え直さないと 


ちなみに北海道の合計特殊出生率は、2017年で1.29だそうです。これは全国で2番目に低い数字です。かなり深刻な状況かと思います。
日本経済新聞より

 土曜日は髪がポヨポヨラブリーちゃんの託児でした。
少し遊べたのですが病み上がりということもあり少し遊んだら、欠伸をして目をこすって寝んねしてしまいました。



 函館旅行に行った我が家の坊。
大学生男子。
前の日嬉しくて眠れなかった人5名中3名。

どれだけ楽しみにしているのか。
小学生と変わらないんですね大学生  
幼し!

 最近のヤマダ、客観的に見るとハムスターのようです。

カラカラ回し車を回して忙しそうに見える。
見えるだけなんですね。これが 

今年から
専門学校の教科が「幼児理解 理論と方法」から「保育課程論」に変更になったのも
落ちつかない原因の一つ!

新たなプリント作りが始まりまする 💦💦
どうしてこうなるのかな〜〜