阿呆はいつも、彼以外のものを阿呆であると信じている【芥川龍之介】
自分の周りにいる人を阿呆だと思えば、その阿呆の周りにいる自分も阿呆だという事。
けしてそんな事では自分は成長していけないだろう。
どんな人がいようと、その人から学ぶことはあるはずです。
人を見下すことは簡単ですね。
その人の粗を探せば良いわけですから。
そうではなくね。
吸収出来ることをドンドンみつけて身に付けたいね。
成長して色んな角度から物事が見れるようになりたい(´∀`)
そうすればイマジネーションのボキャブラリーが少しは増えるかな?
ひらめけ~☆
榛名