我が家のゴールデンハニードワーフグラミーの
稚魚たち
先週の金曜日に稚魚を発見したので
孵化後1週間は経過したわけですね。
今頃になってようやっと
グラミー繁殖について
いろいろ調べてみました。
まず
ブラインが食べられるようになるサイズまでは
みなさん
PSBなるものを与えると良いと。
確かペットショップでも見たことある
毎日のように通ってる
近所のペットショップに
ありました。
シマテックの商品でした。
ピンク色の液体
これね
かなり臭いです。アンモニア臭。
ビックリするくらい。
大丈夫か?
私の水槽
スポイトでちょっとだけ入れてみました。
エアレーションもした方がいいそうです。
それから
私には気がかりなことが
メダカ水槽から拝借した
アマゾンフロッグビットの根に
メダカの卵が付着していましたよね?
もしかしたら残ってて
メダカも随時孵化しているのかも。
なんか大きさが違う子がいる
そこでふと思いついたわけです。
グラミーの稚魚たちを
メダカ稚魚ビオトープで飼ったら
どうなんだろう?って
天然の微生物がわんさかいますからね
そうやってビオトープで
グラミーの稚魚を育てている
映像が見つかりました。
そこで3匹ほど試験的に
メダカ稚魚ビオトープに
大きくなればわかるよね!
というわけで
過保護DOOA水槽と
放任メダカビオトープと
二ヶ所で稚魚を育てることにしました。
おまけ
発泡ビオトープの
ウォーターポピーのポットに植えた
タイガーロータスレッド
なんとか生き延びて
タイガーロータスグリーンに
これから大きくなってね〜!







