・トリプル「魔術のカメの日」
・ライオンズゲート
・マニクのウェイブスペルの起点
偶然なんてないから。
このタイミングでこれらが重なる必要があった。わたしにはそうおもえていて。
そう強くおもえているわたしの視点で、
今日を、
青い磁気の手を、
2019.08.08を、
kin27を、
わたしは体験するんだね、って。
そして今日から立秋。
夏(ナツ)を超え、秋(アキ)の領域に突入。
意識位置の切り替え。
それも自分事にしていい。
自分が日や季節をチョイスしているということを認めて許して肯定してしまってもいい。そのことを強く自覚・認識していい。
昨日の続きの今日なんかじゃない。
そんなものはない。
そんな捉え方はもうつまんない。
そんな見え方はもうこりごり。
飽き飽き。うんざり。ゲロゲロ🤮
わたしは今日(惑星kin)という場に未来(可能性)を降ろしてる。
未来(可能性)を降ろし続けているモノ。
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※惑星キン(Planetary Kin)
ドリームスペルで使われる用語。誕生日の日付の銀河の通路に同一化した人を指す。地球人としての名前である銀河の署名を引き受け、ホロンの活性者として時間船に再び入り込む。
惑星キンは地球の生物圏を構成する一員として、どんなことが起ころうとその責任を負う者のこと。四次元のホロンと三次元のエゴを仲介する、自分の相関的な仮面。
260の銀河の署名の一人一人のこと。キンの同等という法則によって司られる。全体性であるホロンと個人性であるエゴをつなぐ、意識の位置。
ドリームスペルで使われる用語。誕生日の日付の銀河の通路に同一化した人を指す。地球人としての名前である銀河の署名を引き受け、ホロンの活性者として時間船に再び入り込む。
惑星キンは地球の生物圏を構成する一員として、どんなことが起ころうとその責任を負う者のこと。四次元のホロンと三次元のエゴを仲介する、自分の相関的な仮面。
260の銀河の署名の一人一人のこと。キンの同等という法則によって司られる。全体性であるホロンと個人性であるエゴをつなぐ、意識の位置。
「13の月の暦&ドリームスペル関連用語集:改訂版」より引用
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