1から12という輪を外から眺めてるわたしがいて、13のわたしはこの12を使いこなしきりたいとおもっています。
こないだ6を実感できて大喜びしてたのに、既にわたしはいま13にいるよーです。
なんなんでしょーね(笑)
どーやら
〝13のわたし〟と同調している、とゆーことのよーです。
顕在意識(5%のわたし)が95%のわたしの一部で高次元のわたしである〝13(次元)〟のわたしと同調している状態。
13(次元)意識とゆーのは、
意識領域としては9〜13の領域。
そして13〜17の領域にもまたがっています。
たぶんわたしは14まで認識してます。
偶数はバランスが取りやすいようで、12を飛び出して13になったらすぐそばに14は在りました。13より14の方がバランスが取りやすいせいか気分が落ち着きます。
4という十字架を眺めてる5のわたしは、この十字架を使いこなすこなしたいと考えています。いかに使いこなしきるかと。
13のわたしは12という輪を眺めてこの輪を使いこなしたいと思案しています。
いかに使いこなしきるかと。
そーなると…
9のわたしも何かを眺めて、それを使いこなしたいと思案してそーですよねぇ。
9のわたしは何を思案してるんだろ?
それは現時点のわたしにはわかりません。
しかし、
こーやって興味をもったということは、いずれその答えは現れそうですね。そんな予感臭がプンプンします(笑)
現時点のわたしは、
今生のわたしが何者なのか、
ココがドコなのか、
何をしにココにきたのか、
そーいった辺りのことをおもいだせました。
それらのことはずーっと以前から、それこそ幼稚園生くらいの頃から認知はしていました。
ただ、
これがそれなのだと気づいてなかっただけでした。
思いだしてしまうと、
既にわたしはそれらを知っていたことに気づけるのです(笑)
無意識にすっごく出してます。
繰り返し何度もなんども色んな形で出してます。
そんなに特別な、
そんなに格別な、
そんなに異例な、
ことではないよーですね、思い出すって。
きっと難しいのだと、
きっと大変なのだと、
何年も修行したり何年も瞑想したりしなきゃ思い出せないものなんだと、
そんな思い込みが思い出すことを阻止してるだけで、
〝思い出すのが当たり前〟
きっとそーなんだとおもいます。
そして、きっと既に
誰もが思い出せているのだとおもいます。
そのことに、
気がつくかどうか。
思い出せていることを認められるか、
思い出せていることを許せるか、
そーゆーことなんだろな、とおもえています。
これは
思い出せてみてそーおもえます。
なーんだっ!!
知ってたそれ知ってたっ!!
えー!このことなのね!とw
ぢつは
スッゲー思い出せてます。
思い出してみるとスッゲー普通です。
ただ、
思い出せてることを認めちゃいけないという想いの方が優ってるってだけなんですねぇ。
ほんとびっくりしました(笑)
アクセルとブレーキをベタ踏みしてるんです。
思い出したいというアクセルと、
思い出してることを認めないというブレーキ
その足を離せば、マイペースで思い出せることを認められる許せるんです。
そもそも思い出せているんです。
〝思い出したい!〟という捉え方が、
〝よーし!頑張って思い出そう!〟という捉え方が、既に思い出しているという事実に蓋をするのですよねぇ。
なぜ〝思い出したい!〟と捉えたのか?
たぶん思い出してるヒトたちのことを知って「そーか、わたしは思い出せてないんだ。なら思い出そう!」そんな風「捉えたんでしょう。
思い出せてないことが前提になってしまい、それが前提で思考した。
普通は思い出せてないんだ。
が前提になってた。
頑張ってること、
頑張らなきゃいけないと捉えてしまってること、
頑張ってて苦しいこと。
それは前提が既に違ってるのかもしれませんね。
わたしいま…
ダイエットや老化もこの前提が原因な気がしてまして、もしそーだったら…
楽しすぎますよねぇ♪
実験実験♪
意識が成長(進化)するって楽しいですね!
苦しい、つらい、は意識進化(成長)のチャンス。
顕在意識の意識次元枠を突破するチャンス。
ヤヴイですねー♪
超ワクワクしちゃう♡
てか、キュンキュンしちゃう♡
これってトキメキでしょーかねー?
これがわたしのトキメキポイントなのかしら… (・・?)

