更に、

フォーカスした対象が活性化するを実感してしまったので、


フォーカス対象を厳選すること

をやってみています。


凸凹の凸にフォーカスし活性化させ使う(使いこなす)。



そもそも凸凹はの凸面凹面です。

この世には

そもそも愛しかないんですね。


これが腑に落ちてから、

わたしの純度アップへの速度が加速しました。



その加速っぷりに、

わたしはやけに戸惑いました。


そんなに早く進んでいいの?

わたし大丈夫?

こんなにスムーズに進むなんてなにか間違っちゃってるんじゃない?



戸惑ってるわたしに気づき、

なぜ戸惑ってるんだろか?と凝視しました。




一歩一歩確実に。

速度が速いと見落としが出るから。



そんな捉え方があって、

その捉え方が、この加速を恐れていたようなのです。



なるほどね。


でもなぁ、

山登りから川下りへと反転したんだから加速してしまうのは仕方がないんだけどなぁ…と伝えても納得ができないご様子。



そんなとき、

フィボナッチ数列の存在を知りました。


ああ… コレだ。

身体が弛緩しました。

身体は正直です。



フィボナッチ数列なんです。

螺旋状なんです。


わたしらしさに対して素直であると、

フィボナッチ数列のリズムなんですね。


なーるほど!



一歩一歩確実に。

速度が速いと見落としが出るから。



うん。

もうこの捉え方…

わたしには要らないんだわねぇ。


全身で腑に落ちました。




未来がみえないうえ、

(見通しが立たないうえ)


純度化の速度が加速。


暗闇をかけるジェットコースターのようです。



前は真っ暗闇。


でも、

イマココは煌々とあかるく幸福感・安心感に包まれています。(ヴォルテックス)


そして、

過去は未来創造の資材なのだと知ってしまいました。




過去の闇を反転させる。

その過去が消滅し、

光となって未来に現れる。


これが未来創造の仕組み。



でも、

未来に光を現すことを目的にしたらこの仕組みは作用しないんでしょうね。




それと同時に、

わたしは見通しのつく未来なんてつくってる生活では楽しくないんだ、ともおもえました。




万人に共通する目的は、

魂の目的(今生の目的)を遂行すること。


これは、

物質だけで捉えてたら気づけないこと。

物質で満たすことでは満たされない部分。



このことは、

色んな人が色んなスタイルで発信してますよね。


5%の部位が全てであるかのように振る舞う在り方に飽きた(諦められた)ヒトたちから、


95%の部位(みえないわたし)をみつけだし合流し、100%のわたしとして生きはじめる。


能動的に生きることを選択するヒトたち。


創造を楽しみ堪能できるヒトたち。



その領域には弱者はいません。

弱い者、助けなければならない者、支援しなければならない者は在りません。


そういう在り方が解放されている(手放されている)領域。




己の凸を認め許容し、

フォーカスして活性化し、使いこなす。


己の凹を認め許容し、手放す。委ねる。


この委ねるは、

5%のわたし(物質のわたし)でどうにかしようとすることを諦めるということ。

95%のわたしに全幅の信頼を寄せるということ。