やらなきゃならないことなどなにもない

この言葉が本当だったことをしみじみ実感しています。



やらなきゃ!と捉えることをやめたら、

未来がみえなくなりました。

イマココと過去しかないのです。


未来を類推することがなくなり、

未来を描くことがなくなりました。



いつまでにいくら払わないとこんな恐ろしいことが起こってしまう…とか、


今月中に終わらせないと身の破滅…とか、


そういう思考回路で思考も行動も縛ってるわたしがいることを気づき実感したので、そんなわたしを解放しました。




2016年9月6日からはじまったマヤの神聖暦(ツォルキン)の260日のサイクル。


このサイクルでは、

毎日その日のkinエネルギーにフォーカスしてみてる。



わたしはイシキ。


イシキのわたしが、

その日のエネルギーにフォーカスする。

この世のみえない部分での活動。


そう、

この260サイクルでわたしはこの世の95%部分での活動を意識的にすることを実践してみています。



この世(物質界)は、

5%の物質と95%のエネルギーでできています。

いまのわたしはそういう認識でいます。


顕在意識5%、潜在意識95%…と

比率が同じです。


これは、

この世がイシキのわたしそのものであるということでした。


ふふふ。

腑に落ちてしまうともうそれ以外ないでしょとおもえるんですが、それ以前のわたしには想定外の在り方なんで混乱しました。


わたしの場合、混乱してるのが嫌になったので先にヒトであることをやめちゃいました。



わたしにとってはヒトであることをやめたら、さらに楽チン簡単スムーズに進展していきました。



イシキであるわたしをフォーカスし、

エネルギーであるわたしをフォーカスすることで、


結果的に、

イシキであるわたしという在り方も、

エネルギーであるわたしという在り方も活性化させていました。


フォーカスすることで活性化する。

わたしはそれを体感実感しました。




Q.フォーカスとはなにか?

A.活性化させる、ということ。



そこで気がつきました。

わたしがいままでなににフォーカスしてきていたのかということを。


いままでなにを活性化させてきていたのかということ。



そしておもいました。


なるほどね、と。

なら仕方ないやね、と。



イシキがフォーカスするということは、フォーカスした対象を活性化させるということ。


最先端化学でも量子物理学とかでもそれは言われてることですよね。



わたしはそれを実感体感したわけです。

そして、わたしは実感体感してはじめて、ああ、本当でしたね。と腑に落ちるわけで。



イシキがフォーカスしたら対象が活性化する。

これがわたしの中では事実となったわけで、そしてそれが信念となります。



フォーカスした対象が活性化する。

凸凹の仕組み


……あれ?これって、すごくね?

創造ってこれじゃん!



そうなると、

これを使いこなそうという欲がムクムクと湧きあがるわけで( ̄∀ ̄)