ひゃー!

超ーらーくーちーんー!!!



ヒトであることをやめたので、

神々の叡智が日々ジャンジャカ注がれてることに気がつけます。



ヒトという概念を適応してたままだと、

ヒト型ゲシュタルトフィルターが神々の叡智の注ぎこみを防ごうとハタライてしまうので気づきづらい。


ヒトであることをやめてしまえば、

神々でもあることを思いだす。



神話が、

わたしの内側でいま現在でもハタライている(作用している)ことに気がつく。




神々と自分を分断しているのは自分自身。


わたしは神々でもある。


こんな当たり前のことを、

無視しきれるのがヒトで在るという概念のすごいところ。


神々になりにいくのではなく、

神々であることを思いだすだけ。




もう

山登りの時代は終わったんですねぇ。


いまは

川下りの時代。



山肌にしがみついて、歯を食いしばって頑張って山頂を目指す。


到達地点だけ設定して、高位のわたしの具現化力でそこに辿り着く川を現してもらい、わたしはその川に飛び込み流れに委ねきっちゃう。


川下り途中でもあれこれネガポジが湧いたり注がれたりしますが、


ゴール(魂レベルでの望み)が設定されてることを知ってるから(高位のわたしに全幅の信頼を寄せてるから)、


途中のあれこれも旅の醍醐味として無邪気に楽しめています。


楽しみにきている。

そもそも楽しみにきていること、を思いだす。



やりたいことをやり、

やりたくないことをやらない。


これが本質そのものであることへの理解が

日々深まります。



お金への理解も深まりました。

なんであんなにお金を恐れてたんだろ?


おそらくお金はダミー。

本当に恐れてたのは別のこと。


ヒトをやめること、が怖かったんですねぇわたし。


そのヒトをやめること、をやっちゃったからお金も怖くなくなったってことかなと。



お金、凝視してわかりました。

お金はエネルギーです。


お金は使えば増える。



お金がエネルギーなら

使えば増えるのは当たり前なんですよねぇ。



お金の凸面にフォーカスすることで、潜象界でのお金というエネルギー(現象界でお金として現れてるエネルギー)が活性化できます。



物質的なお金は潜象界のお金の現れなので、お金の凸面を意識して使っていくことでお金エネルギーはどんどん自身の能力を発揮していけるので、結果お金が増えていくわけですね。


お金の凸面とは

物質界でお金として現れてるエネルギーの本質のこと。



お金は使えば増える。

物質面だけで捉えるとピンとこないこの概念。



お金のみえない面もきちんと認容許容したうえでしっかり思考すれば、これはもうあまり前のことなんですよねぇ。

 


使えば増える。

使うほどに増える。

使うほどに質もあがっていく。

そういうもの。


ヒト型フィルターを通さなければ、

現象界でもアベコベにならずに現せる。



ヒトが物質というカゴに捕らわれてる状態だと認容許容できない。


ぢつは物質こそが幻想なのに。


うつし世は夢

夜の夢ことまこと


まったくもってその通り。

目を覚ましてしまえばよくわかる。



夜の夢がまことであることを認容許容してしまったものから、それをこの世に現そうと遊びだす。


だって

すごく面白そうだから。