身体が目覚めてしまった。
身体が自分らしさをフル発揮しだした。
身体のあちこちの緊張がほぐれ、
溜まっていた老廃物が流れてゆき、
コリが解消し、ゆるゆるになっている。
日に日に整っていく。
わたしの感覚としては、
全体的に身体が怠いので、
用事がなければ大概ベットで寝ています。
最低限のことしかやらず、
それでよしとして、
大概ベットで寝ています。
いまは、身体が色々やりたいみたい?
あと、寝てる時にアレコレ教えて貰ってるらしく、目覚めてメモ取ってまた寝てる。
身体はなんとなくダル重なのだけど、
機嫌はすこぶるよくて。
過食気味だけども、体重は変わらず。
ご飯はおかわり必須。100円LAWSONの白くまスティックアイスを1日4個は食べてる。美味しい♪
何もしようとしない。
そういう時期?
身体が変化しだしたから、
身体がフル活動しやすいように、
わたしは寝ているんだろうなぁと。
ご飯おかわりして、アイス4個も食べてるんだろうなあと。
マインドのわたしは、睡眠中にインナーワールドで歓談してるらしく(笑)
分離感がなくなってからは、統合感が強くなって。
無意識や内面世界との回路が24時間開かれてる感じ。
寝てる時も起きてる時もフルオープン。
開かれてるけどまだぼんやり。
そのうちハッキリしてくるのかなぁ。
自分の全てを許容できるようになれたら、次のステージは「あの世とこの世を繋げた状態で生活する」ことになってた。
物質世界と精神世界の統合。
自分の光と闇を統合しちゃったら、
世界までも統合することになっちゃった。
身体は変容中。
マインドも変容(勉強?)中。
内面的には賑々しいのですが、
現実世界では、ただ「食っちゃ寝」してるだけのわたし。
具合悪いなら病院行け!と心配する家人を笑顔でスルーして「食っちゃ寝」してる。
わたしの中で何が起きているかは、
はたから見たら分からない。
ただの怠け者にしかみえないだろうけど、そう捉えられてもちっとも問題ない。
ただただ「食っちゃ寝」してたい時もある。
そんな自分を許容しきる。
1日にアイス4個食べたい時もある。
そんな自分を許容しきる。
「食っちゃ寝」も「アイス4個」も、
やりたいだけやればいい。
食っちゃ寝しきったら、
アイス食べるのに満足しきったら、
やりきったら、
次のやりたいことをやりだすだろうから。
「いい加減にしとけば?」とか、
「そろそろやめて他のにしたら?」とか、そういう先回りした考えはいまのわたしには必要ない。
やりきったら、満足しきったら、自動的に次に進む。
我々は本来そういう生き物だから。
身体が「頭空っぽにしてぢっとしててくれることを望む」なら、わたしはそれに応える。
身体が変容するときに、そういうことを望むことをわたしは知っていた。
(それを聞き入れられない)場合によっては大病や大怪我を引き寄せ、強制的に「頭空っぽにしてぢっとさせられる」こともあるということも経験と洞察から知っていた(笑)
だからわたしは素直にサクッと協力する。素直が1番。
身体が本気を出して変容しようとしてる。
わたしの身体の『本気(マヂ)』。
寝て起きるたびに身体が変わってる。
なんてゆーか、
「身体センパイ」が新しい生き方の先陣をきってくれてる感じ?
フル発揮のお手本を見せてくれるの?
「いいか、よーく見とけや俺の本気!」的な?w
ふふふ。
楽しいなあ。