わたし(達)が用意してきた
「わたし(達)の道」を歩く。

もう、
誰がなんと言おうがどうでもよくなれた。
外側はわたし以外の全てが「投影」でしかない。
外側への執着の全て剥がれた。


「わたし(達)の道」は絶対面白い。
確信している。
わたし(達)の決めたことが面白くないはずがないもの。