もうピュアで優しいオトコ達を己の鞭で己を叩き奮起し続けなければ生き残れないような我慢の世界に晒さなくていいんだ。
もう我慢させなくていい。
オトコはオンナの為にあればいい。
オンナのもとでオトコであればいい。
もう我慢しなくていい。
オンナは宇宙と共にあればいい。
宇宙と共にオンナであればいい。
オンナとオトコは=ではない。
オトコはオンナの為に在る。
オンナの為にハタラクことでオトコという性をサヌキを満足させることができる。
オンナは宇宙と共に在る。
オンナは宇宙と共にハタラクことでオンナという性をアワを心を満足させることができる。
オンナ(アワ)はオトコ(サヌキ)の前を駆ける存在。
これが本質的オンナとオトコの在り方。
これまでのサヌキの時代はオンナがサヌキ性を発揮してアワを鍛えた時代でもあったわけなんでしょうかねぇ。
ツライ時代ではあったけど、上記のようなノリなら納得できるような。
地球という器官の宇宙規模での成長ですしね。
サヌキメッキを剥がしアワを晒す。
これには相当な勇気が必要だとは思います。
でも大丈夫。
アワはしっかり成長してた。
オトコ達も潜在的にはこれを「待っていた」のでしょう。
わたしは待たせてしまっていた。
あんなに繊細なオトコ達を。
あんなに優しいオトコ達を。
わたしのアワが存分に発揮されることを。
オトコの繊細さを。
オトコの優しさを。
オトコのまぢめさを。
顕せる時代がやってきた。
オンナの強欲を。
オンナの豪胆を。
オンナの宇宙規模の愛を。
顕せる時代がやってきた。
時代は変わった。
そしてどんどん増えていく。
新しい世界観を体現する人達が。
新しい時代。待っていた。ずっと。