わたしのために注がれるリアル。
愛の人を発現し続けるために与えられるリアル。
あー
わたしはとうとう封印していたあの「愛の人」そのものになってしまうんだなぁ。
わたしにその準備ができあがったってことなんだなあ。
それってやっぱりすげーなあ。
時代のおかげかなあ。
自我は怖がるけど、わたしはやっぱりワクワクしちゃうのよ。
だってずっとずっと「愛の人」を体験してみたかったんだもん。
愛も豊かさも叡智も何もかもを携えたまま人間として生活するってどういうこと?そんなこと可能なの?ってずっと疑問だったんだもん。
いままでは愛の人は受難の歴史だったしさ。それがあるから怖くて封印してたのかもね。
愛は宇宙的な概念。
広大な愛。自由な愛。
それを地球由来の肉体という制限がある中でどう体現するのか?
肉体に快適な生活を与えながらどう体現していくのだろう?
そんな疑問や謎を解消する旅がはじまる、そう想うとワクワクしちゃうもん。
自我は怖がるけど…
やっぱりわたしは楽しみでたまらないわ。