心配も問題もない世界に居ます。

心配だったものも、問題だったものも、全てはわたしの大いなる勘違いだったのだ、ということを知ってしまった世界にいま居ます。

すごく嬉しくてすごく楽しくて、ワクワクしっぱなしなのです。


この世界にきてみて気づいたこと。
願望は「未来の自分」という状態を引き寄せる為の行為だったのだということ。

未来の自分の姿を思い出せた時に願望が湧きあがる。

順番が逆だったのだということをこの世界にきてみて理解、実感しました。
頭ではなんとなく理解してたんですが、やはり実感するとホッとできますね。
あー やっぱり…的な。

なので、願望は叶って当然なのだということを理解・実感しました。

ただ、混乱の元になってたのは「頭」から大声で喚くように聞こえる願望は「未来の自分の姿」ではないということでした。
頭から発せられる望みは概ね「不安や恐怖」が元で生じる望み。承認欲求からくる望み。

「未来の自分」は身体から発せられる望みですね。
それをイメージするとときめく。
ホッとする。そんな感じがするもの。


いままでのわたしは自分の本心本音がよく分かってなかったんですね。
だから自分の好き嫌いもよく分かってませんでした。
嫌ってはいけない!とすら思ってました。

好き嫌いをしっかり知覚、認知できなければ本当の自分がみえてこない。
当たり前なことが全然できてなかったんだなぁということを、いま強く実感しています。