『わたしは悪くない。誰も悪くない。』
『やりたいことしかやらない。
やりたくないことはやらない。』
『やらなければならないことはなにもない。』
『解決しようとしない。』
この言葉でわたしは自分が「自由な存在」なのだということに気づけました。
現実との癒着が剥がれたのはこれらの言葉のおかげです。
現実との癒着が剥がれたら、自由であることを実感することができました。
現実とわたしの接点(now)であるだけなのに、それを自分自身であると決めつけてしまっていた過去のわたし。
そんな思考癖に気づき、その思考癖を破壊し流し去ることができました。
とてもとても嬉しいです。