「ただただ滞りを昇華したいだけ」このシンプルな本心にたどり着けたら、スーっとモヤモヤや恐怖がひいていきました。「変化を恐れるわたし」もこの言葉には反射せず。こうなりたい!という思いには抵抗がでるのですが、この想いには無抵抗でした。おそらくこの想いの方が本質に近いからなんでしょうね。スムーズに染み入り、満ち満ちて、スムーズに溢れ出て、出しきる。何から何までこの流れなんでしょうね。滞りを昇華しています。スムーズに循環しているわたしを体験、実感したいから。