どーせ無理。
できるわけがない。
ありえない。
そんな言葉を発するたびに感じた違和感は肉体意識の反応だったのだろう。
どーせ無理。
(えーっ!!まぢか、そー捉えちゃうのか!ウケるw)
行きは顕在意識優位。
還りは潜在意識優位。
行きはよいよい。還りは怖いー!
抵抗でちゃうよ。怖いよねぇ。
抵抗、出てもいいんだよね。
怖がってもいいんだよね。
そりゃ怖いよ、怖くない方がおかしいよ。
でも、自分の感覚をわたしはもう無視することはできないから。
もう、無視したくないから。
怖いけど、内側から湧きあがる歓びを抑えきれないから。
この道を進むと決めたから。
怖くてビビりまくりながらも、肚に手を添え進んでいってる。
肚はいつでもご機嫌で、肚に寄り添ってると安心できる。
昨日から怖さや不安、気づきからの絶望感がずいぶんと湧きあがる。女性の生理期間は経血以外の排泄も促してくれてるようですね。
女性性は不安定であることがデフォルト。
「不安定なわたし」を許せているわたし。
許せているから巻き込まれない。
この不安定なわたしはわたしそのものではない。そのことを実感することができる。
だから「大丈夫なのだ」と自分自身に自分自身を委ねきることができるようになれる。
自己信頼。
「湧きあがる不安や恐怖で全身を満たしきってしまえる強さ」は、自己信頼があるからできる強さ。
この身を不安や恐怖で満たしきってしまっても、わたしは大丈夫なのだ、という理解。
満たしきらなければ、溢れ出ないのだ。
自分自身を信じられなければ抜けきれないのだ。
自分自身を信じられることがデフォルトだったのだから。
信じられればスムーズに循環する。
信じられないから循環が滞る。
良い悪いではなく、ただただ「そーゆーもんなんだ」ってだけ。
あ。
潜在意識優位になってからのはじめての生理だったんだ。
いままでの生理とはノリが全然違うなぁ。
喧騒から離れ、深い位置で穏やかでいられてる…強制的に肉体に意識が集中されてるので、生活しながら瞑想できてるといった感じ。
瞑想嫌いだけど、この感じはすごくいいなぁ。