チャンス到来。
いまのわたしならそう想えます。
絶望の底にさえ辿りつければ希望を見出せるから。
絶望の底で未来のわたしが出迎えてくれているから。
ずっと付き添ってくれてはいたんだけれどそれに気づけるのがどん底ってだけですけども。
付き添う側になってそれに気づけました。ほんと何事も体験なんですね(笑)
やはり「循環」という面で捉えると、出しきらない、満たしきらないという中途半端なハタラキは、何かと「澱ませてしまう」動きなのでしょうねぇ。
流れ出るものをきちんと流す。
入り込むものできちんと満たす。
満たされれば溢れ出る。
自然の理なのですねぇ。
人間も自然ですものねぇ。
地球という存在の一部を担ってる個ですものねぇ。
自分自身に相応しいハタラキをしていれば万事がうまくハタラク。
傲慢な考えだと怖れ封印していた想いは、自然の理なだけでした。
なーんだ。