暑い。アツイ。熱い。です!
なかなか身体がついて行かず、体調は崩されてないでしょうか?
某CMでもあるように、漢方では女性のカラダの変化を7年周期
男性のカラダの変化を8年周期で考えています。
私たちのカラダは「気」「血」「水」の3つの要素で構成されています。このバランスから体質のタイプをみます。
特に女性の一生は「血」に左右すると言われ、顔色が悪い、疲れやすい、乾燥肌、つまり貧血
「血虚」の状態です。
「血」にまつわる女性は28歳でピークに体調の変化が起こると同時に家庭や仕事のライフスタイルでも大きく変わることが多いので注意が必要な時期です。
私はこの頃仕事のキャリアアップの為、
無理を重ね、肌荒れや、寝不足から頭痛に悩まされることが多くなり、体質改善に食養生しました。
かといって続かないのは意味がないので、忙しいことを理由にせず、手軽にできるところから☆
ヒジキを一品追加する、黒豆のお茶を飲む、昆布を水につけておいて料理に使う。
などなんでもいいです。
そして、35歳から20代の不調が体調不良として表れやすいのでもっと気を付けて行きましょう!
ぜひ自分の出来るところから始めてみてくださいヾ(^_^)
最近、仕事で追われていてすっかりブログがお休みになってしまってました。。。
もともと、体力よりも気力で乗り切るタイプですが、30歳を過ぎてからホントに疲れを隠し切れないこともしばしば。。。
忙しいと時間よりも気持ちに余裕がなくなって自分のカラダのサインに目を向ける機会が減ってしまうのが原因。
分かっているんですが、なかなか止められない( ̄□ ̄;)
飲みすぎてしまうお酒と同じ。(私の場合)
健康をお伝えする仕事をしていても、ちょっとゆるいところもあります。
まあ、反省はこのくらいにして、今回は食材のお話ではなく、カラダのサインを出す大事な大事な「ホルモン」がテーマです。
もちろん女子力をUPするには女性ホルモンが不可欠ですが、
今回は若返りのホルモン「成長ホルモン」について。
なぜなら私が先日までぐったりしていたのは完全に成長ホルモンが抑制されていたからなのです(>_< ) !!
成長ホルモンをスムーズに分泌するために必要なのは
1.睡眠 2.筋力UP 3.空腹 です!!
当たり前の事ですが、睡眠時間が減り、下手でも好きなゴルフに行かず、時間があるときに「ながら食べ」や遅い飲み会。
すべて間違った習慣が自分を疲弊させてしまいます。
ホントは乳腺のスペシャリストなのに、ご自身の若返りですっかり有名なナグモクリニックの
南雲吉則先生の1日1食のストイックな生活もこれに尽きます。
アンチエイジングというと、美容と勘違いしがちですが一番大切なのは
「カラダを錆びさせない」ことです!
プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さんは私の中でアンチエイジングの神様的な存在です。
1932年生まれということは御年81歳\(^▽^)/!!
もちろん80歳でエベレストに登るくらいですから筋力はその辺にいる若者には負けないくらいありますし、声の張り、髪の毛のツヤ、凛とした目力!強靭な精神力!
活力という言葉がピッタリです。そんなエネルギーの神様の私の好きなお言葉です☆
諦めることは、
とても簡単なこと。
人生の中で遭遇する
さまざまな困難。
「自分には無理だ。もういいや」
と諦めてしまえば、
きっと楽になれるのでしょう。
でもそれは、山を目の前にして、
登ろうとする努力もせず、
ふもとでただウロウロしているだけ。
それでは人生はつまらない。
世界の頂点を知っている男性だから説得力がありますよね。
世の中は草食系の男性であふれていますが、アラサ―肉食女子の私はやっぱり夢や向上心のあるギラギラしている肉食男子がいいな~と思ってしまいます。
余計なつぶやきですが。。。
これから、また定期的にUPするのでよろしくお願いします!
皆さんも梅雨に入る前に自分のカラダのメンテナンスしてみてくださいねo(*^▽^*)o~♪

もともと、体力よりも気力で乗り切るタイプですが、30歳を過ぎてからホントに疲れを隠し切れないこともしばしば。。。
忙しいと時間よりも気持ちに余裕がなくなって自分のカラダのサインに目を向ける機会が減ってしまうのが原因。
分かっているんですが、なかなか止められない( ̄□ ̄;)
飲みすぎてしまうお酒と同じ。(私の場合)
健康をお伝えする仕事をしていても、ちょっとゆるいところもあります。
まあ、反省はこのくらいにして、今回は食材のお話ではなく、カラダのサインを出す大事な大事な「ホルモン」がテーマです。
もちろん女子力をUPするには女性ホルモンが不可欠ですが、
今回は若返りのホルモン「成長ホルモン」について。
なぜなら私が先日までぐったりしていたのは完全に成長ホルモンが抑制されていたからなのです(>_< ) !!
成長ホルモンをスムーズに分泌するために必要なのは
1.睡眠 2.筋力UP 3.空腹 です!!
当たり前の事ですが、睡眠時間が減り、下手でも好きなゴルフに行かず、時間があるときに「ながら食べ」や遅い飲み会。
すべて間違った習慣が自分を疲弊させてしまいます。
ホントは乳腺のスペシャリストなのに、ご自身の若返りですっかり有名なナグモクリニックの
南雲吉則先生の1日1食のストイックな生活もこれに尽きます。
アンチエイジングというと、美容と勘違いしがちですが一番大切なのは
「カラダを錆びさせない」ことです!
プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さんは私の中でアンチエイジングの神様的な存在です。
1932年生まれということは御年81歳\(^▽^)/!!
もちろん80歳でエベレストに登るくらいですから筋力はその辺にいる若者には負けないくらいありますし、声の張り、髪の毛のツヤ、凛とした目力!強靭な精神力!
活力という言葉がピッタリです。そんなエネルギーの神様の私の好きなお言葉です☆
諦めることは、
とても簡単なこと。
人生の中で遭遇する
さまざまな困難。
「自分には無理だ。もういいや」
と諦めてしまえば、
きっと楽になれるのでしょう。
でもそれは、山を目の前にして、
登ろうとする努力もせず、
ふもとでただウロウロしているだけ。
それでは人生はつまらない。
世界の頂点を知っている男性だから説得力がありますよね。
世の中は草食系の男性であふれていますが、アラサ―肉食女子の私はやっぱり夢や向上心のあるギラギラしている肉食男子がいいな~と思ってしまいます。
余計なつぶやきですが。。。
これから、また定期的にUPするのでよろしくお願いします!
皆さんも梅雨に入る前に自分のカラダのメンテナンスしてみてくださいねo(*^▽^*)o~♪

春眠暁を覚えず 処処啼鳥を聞く 夜来風雨の声 花落つること知んぬ多少ぞ
本当は春は寝坊しやすい
っていう詩ではないんですよね。。
大人になってから知りました
春になって心地よく眠れるから夜明けが気が付かないようになった
まぁ、春はうとうとしちゃったり、気持ちいい事には変わりありません。
が、しかし、本当に多くの人が不眠で悩んでいます。。。
アンチエイジングのクリニックで働いていた時も
眠れるサプリを求めて、セレブのご婦人方、若くピチピチした方も、働き盛りのオジサマまでも。
夜の闇が怖くてツラい人はたくさんいます。
寝付けない人、すぐ起きてしまう人、眠りが浅い人、早く起きてしまう人、不眠といっても様々です。
もちろん、ひどい時はクスリやサプリメントに頼って、スッキリした方がカラダのためには
いいです。
ただ、ずっと疑問でした。。
自分で出来ることは何かないか。。
ストレスなくできる方法
睡眠からアプローチするのではさらにストレスになるので、やはり食生活の見直しで!
不眠に効く食材
ズバリ 「マメ」 です!

よく寝る前に温めた牛乳がいいとか
言いますが、間違いです!!
牛乳は炎症を強めます。遺伝子に影響を及ぼします。
栄養学を勉強しているアメリカや日本のドクターは飲みません!
これは言い切れます!
私も飲みません。
牛乳話はまたの機会に
何で「マメ」がいいかというと。。
豆類には、不安感を取り除く「ナイアシン」、ストレスや疲労感を和らげ安眠を助けるビタミンCが豊富に含まれています。
中でも、大豆や大豆加工食品は、不安感を和らげるナイアシンやビタミンB1・Cに加え、
「トリプトファン」を多く含んでいます。
トリプトファンは、睡眠ホルモンと言われる「メラトニン」の原料です。
不眠症でお悩みの方は和食にシフトするだけで、豆製品を多く摂取できるので、睡眠の質が変わってくると思いますよ~

せっかく日本人に生まれたのです!!
思いっきり日本を誇ろうではありませんか
!!
本当は春は寝坊しやすい
っていう詩ではないんですよね。。大人になってから知りました

春になって心地よく眠れるから夜明けが気が付かないようになった

まぁ、春はうとうとしちゃったり、気持ちいい事には変わりありません。
が、しかし、本当に多くの人が不眠で悩んでいます。。。
アンチエイジングのクリニックで働いていた時も
眠れるサプリを求めて、セレブのご婦人方、若くピチピチした方も、働き盛りのオジサマまでも。
夜の闇が怖くてツラい人はたくさんいます。
寝付けない人、すぐ起きてしまう人、眠りが浅い人、早く起きてしまう人、不眠といっても様々です。
もちろん、ひどい時はクスリやサプリメントに頼って、スッキリした方がカラダのためには
いいです。ただ、ずっと疑問でした。。
自分で出来ることは何かないか。。
ストレスなくできる方法

睡眠からアプローチするのではさらにストレスになるので、やはり食生活の見直しで!
不眠に効く食材

ズバリ 「マメ」 です!

よく寝る前に温めた牛乳がいいとか
言いますが、間違いです!!
牛乳は炎症を強めます。遺伝子に影響を及ぼします。
栄養学を勉強しているアメリカや日本のドクターは飲みません!
これは言い切れます!
私も飲みません。
牛乳話はまたの機会に

何で「マメ」がいいかというと。。
豆類には、不安感を取り除く「ナイアシン」、ストレスや疲労感を和らげ安眠を助けるビタミンCが豊富に含まれています。
中でも、大豆や大豆加工食品は、不安感を和らげるナイアシンやビタミンB1・Cに加え、
「トリプトファン」を多く含んでいます。
トリプトファンは、睡眠ホルモンと言われる「メラトニン」の原料です。
不眠症でお悩みの方は和食にシフトするだけで、豆製品を多く摂取できるので、睡眠の質が変わってくると思いますよ~

せっかく日本人に生まれたのです!!
思いっきり日本を誇ろうではありませんか
!!