誰かが、木のむこうで「わ~い!」って言っているような雲。

 

 

今夜聴くのは   玉置浩二 悲しみにさよなら

 

 

明日から雨曇りがちになるとか台風だとか言われています。

今日も、程よい風が吹いてくれて涼しくて助かった。

気持ちが重いので、これで37度に蒸されたら

くたばってしまう。

私は、まだ生きている意味があるからです。凝視驚き

 

だから今日は洗濯をしました(えーそれが生きる意味?)笑い泣き

 

シーツ、タオルケット、マット類

洗濯機、4回まわしました。

 

 

 

 

 

掃除機も、洗濯機も・・・相性が大事。

他に「相性」は、パソコンも必須。

 

もちろん冷蔵庫をはじめエアコン、レンジ、テレビもですが

相性というのは

人の手でその機器を操作する必要がある物です。

 

え?何で洗濯機が、ですか?

 

それは、、どんな種類の布ものをどれだけ入れて

水量と作動時間と、どんな洗剤を使うか。

それを一瞬にして決めるのは主婦をやってきた実力ですよ。

 

つまり、電気機器と付き合う力量。

機器がやってくれるタイプのものもあるそうですが

嫌だね私は。 機器に使われるのでなく、私が使う。

 

ロボットを使っているようで

ロボットに使われる時代が来るかもしれない。

 

 

 

 

シャーク。性能の良さを評価したが

たった2年でガタが来て、期待外れでがっかりだ。

ゴミを溜める部分に私が巻いているのは、輪ゴムですよ!

は? あほらし。

 

 

それまでに、掃除機は10年でダイソンを3台(3代)使ったが

最終的に愛想が尽きた。

高価で重たいだけで、稼働時間の少ないこと。

 

調子がイイのは最初だけ。

口ばっかりいいこと言って、根気がなく、怠け者で、お金がかかって

ブランド自慢のカッコしいの薄っぺらい男みたいなもんだ。

体重だけ重たくて。

 

10年しか持たない日本製家電も、狡い。

 

 

ある海外のメーカーの(W/H)冷蔵庫は30年しか持たなかったが

本来は50年働けるはずだといわれた。

凛々しく穏やかな大人で、おしゃれで知的な働き者だった。

 

 

 

 

蝉が寡黙になるのは、、、

短い「セミ生」に悟りを開き、哀愁を漂わせだしたとき。

 

 

「だれもが働かなくていい時代が来る」って

お金に価値がなくなり、お金を持たなくてもいい時代ですって。。。

 

 

つまらないだろうな。

何もかもロボットにやってもらって

お金も稼がなくていいって、そんなにいいこと?

 

 

 

 

 

気づいている。

「良かれと思って」なんて、まさか言わないけど

チラとも思わないほうがイイ。

 

思うだけでも罪です。

思うだけ、損します。

思うだけ、憎まれます。

 

 

「そんなに心配するって、私を信じていないってことね」など言う人も

私は信じられない。

信じるに値する行動で見せたか、と聞きたくなる。

 

 

反対に。ずっと分かり合えていると思い込んでいたのに

あるとき突然に

その妄想信頼とやらをひっくり返して踏んずけられる時

 

そういうときの私は、自分でも驚くほどあっさりと厳しい。

 

 

 

 

 

「はぁ。なるほど、そうなんですね」

相手と同じステージに居たことすら後悔して

見事に飛び降りる。

 

あらま。 足、痛いのに・・・ねえ。笑い泣き爆  笑

 

 

きっと、その後

私はランキング外に落とされバイキンマンになっているだろう。が

 

それで上等。ええじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 

感謝