東京に引っ越してきて、10年。

尊敬するお姉さんに連れられて、デビューしちゃいました、どぜう


長野と、Tokyoと、安曇野と。-どじょう2

私、この前、何度か通ったことあったのだけど、

どじょうやさんだとは思っていませんでした。


結構混んでて、待たされましたが、中はかなりの広さ。

みなさん普通にどじょう食べてました。

(そりゃそうですよね)


そして、何よりびっくりなのが、私、確実に最年少。笑。

観光客が来ているものだとばかり思っていましたが

そうではなく、日常的に来ている方がほとんどのようでした。


皆さん食べ方も慣れてること慣れてること。


私たちも早速注文。


どきどき待つこと10分くらい…


長野と、Tokyoと、安曇野と。-どじょう3

まず、柳川鍋。

全然おいしそうです合格


元々長野で川魚を食べなれてるので、それほど抵抗がなくて

くることを決めたくらいなので、おいしそ~音譜と思えました。


そして、そんな反応のところに登場したのが、

どぜう鍋~っクラッカー


長野と、Tokyoと、安曇野と。-どじょう1

やっぱりこっちはちょっと衝撃だよね。笑。


おもったより小ぶり。


食べてみました。


うん。


泥臭いうなぎ。

全然大丈夫でした。アップ


もういいや~って感じではなく、東京観光に友達が来て、

食べたいって言ったら、いこっか~って言えるくらいです。


なんだか江戸時代をちょっと考えながら食べましたナイフとフォーク

きっと、贅沢ディナーだったんだよね。


いろいろ考えながら楽しみました。