
大國魂神社
御朱印
境内案内
大鳥居
大鳥居
高さ:10m 重さ:95t 昭和26年(1951年)奉納
御影石製では日本一と言われている
社号標
大國魂神社境内図
参道
手水舎
手水舎
明治30年(1897年)完成
随神門
随神門
平成23年(2011年)に大國魂神社御鎮座壱千九百年事業として改築された。
門は高さ8.5m、幅25m、門扉は高さ4.5m、幅4.7m。扉一枚は畳5畳分程。国産の檜で製作され、屋根は銅板葺き、木造の門としても希に見る大きさである。
宝物殿
宝物殿
昭和49年(1974年)11月落成
狛犬
中雀門
中雀門
延べ : 80m 梁 : 2m 軒高 : 2.5m
明治維新百年記念事業として昭和44年(1969年)7月現在の物に建て替える。
拝殿
拝殿
現在の拝殿は明治18年(1885年)、当社が官幣小社に昇格した年に改築したものである。その後昭和53年(1978年)に改修された。内部で拝殿と幣殿に分かれている。構造は流造・切妻千鳥破風・銅板葺素木造である。かつて将軍徳川家康が慶長年間に社殿を造営した際には拝殿と本殿の間に幣殿が建立されていたが大火で焼失し、再建後に拝殿と幣殿が一体となった。拝殿正面「総社六所宮」の扁額は江戸時代中期の書家勝間龍水によるものである。
本殿
大國魂神社本殿 (東京都有形文化財)
大國魂神社は古くより武家の間で崇敬が篤く、鎌倉幕府を始め北条、足利氏も崇敬の誠を尽くしていた。慶長年間に入ると、将軍徳川家康の命により大久保長安が奉行となって社殿の大造営が行われた。この社殿は慶長11年(1606年)に竣工しており、3殿が横に並んだ朱塗りの本殿であった。しかし正保3年(1646年)の府中本町の大火で類焼し、灰燼に帰している。
現在の本殿は四代将軍徳川家綱の命により久世広之が奉行となり寛文7年(1667年)に完成したものである。その後慶応3年(1867年)と昭和40年(1965年)に修理を行っているが、建立当時のままの形を残している。室町時代末期の神社建築と三殿一棟の特異な構造形式は例が少なく珍しい。構造は九間社流造、向拝五間、銅板葺、外部総朱塗り、流造の社殿三棟を横に連絡した相殿造である。昭和37年(1962年)に東京都有形文化財に指定されている。
松尾神社
松尾神社
鳥居:文化4年(1807年)建立 覆屋:昭和31年(1956年)奉納
東照宮
東照宮
元和4年(1618年)造営
平成26年(2014年)市指定有形文化財
住吉神社・大鷲神社
御神木
社務所
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大國魂神社
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