🔸🔸🔸 御由緒 🔸🔸🔸
諏訪神社の草創については社記に「正親町天皇の御宇天正元年(1573年)3月12日信濃國諏訪明神の御分霊を勧請す」と伝える。記録に明らかなところでは享和元年(1801年)8月本殿・拝殿の造替があり、現在の社殿は大正12年(1923年)に造営されたものです。横須賀市の中心たる下町商業地域の中核をなす神社として御神威弥高く、殊に5月の例祭と11月の酉の市(境内社大鷲神社の例祭)は下町の風物詩として広く市民に知られています。
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✨✨✨ 境内案内 ✨✨✨
🔸🔸🔸 社頭 🔸🔸🔸
🔸🔸🔸 手水舎 🔸🔸🔸
水天宮
【祭神】天御中主神 安徳天皇 建礼門院平中宮 二位尼平時子
【御由緒】嘉永元年(1848年)福岡県久留米市の水天宮を勧請鎮祭した。安産、子育て、水難除の神として霊験あらたかである。
大鷲神社
【祭神】天日鷲命 日本武尊
【御由緒】古くから諏訪神社の境内に鎮座する。11月の酉の日は三浦半島唯一の酉の市が立ち、開運や商売繁盛を祈る人波で雑踏を呈す。
稲荷神社













